フィリピンにおける公務員用宅地開発<起業家:MASAKAZU555さんの投資募集>

起業家 MASAKAZU555 さん MASAKAZU555さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:50代
  • 創業年:未設定
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:個人事業主
  • 最終ログイン:2日以内

千葉県 不動産 受付中 2019/03/09公開

希望調達金額
2億円

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自己PR

フィリピンで20年の事業経験を持ちます。これまで培った現地での経験や、幅広いコネクションを本プロジェクトで活用しようと考えております。また、日本のデベロッパーにおいて企画開発も手掛けていました。
人となりについては、実際にお目にかかった上でご判断頂ければと思います。

事業計画・事業内容

フィリピンにおいて公務員用の宅地開発を行います。対象となるのは兵士及び警官です。
フィリピンではドテルテ大統領の政策で、兵士と警官の給与が最大2倍まで引き上げられました。
可処分所得が増えた兵士と警官が今一番求めているのが住宅です。しかし、不動産開発が盛んに行われる都市部とは違い、地方ではなかなか開発が進まないのが現状です。これは好景気を背景に投資用の都市部高額物件に供給が集中しているためです。
兵士や警官はフィリピン全土に点在し、特に兵士においては大規模基地は地方に多く配置されています。即ち可処分所得が増えた兵士が駐屯する基地周辺には、兵士の需要を満たす物件が殆ど無い状態です。このポイントに目を付けて本プロジェクトは企画されました。第一弾としてルソン島北部の約6,000名が駐屯する基地近くに開発可能な用地を見つけてあります。
また軍上層部とのコネクションを使い、駐屯兵士に住宅購入の調査を実施。その結果は本プロジェクトの購入希望者が駐屯者数の約半分3,000名に達する事が分かりました。調査では更に購入を希望する価格帯や住居タイプなどの希望も取っており、これらのデータを元に700戸の開発計画を立案してあります。
次にこのファーストプロジェクトの総事業費ですが13億円と見積もっています。この内2億円を準備することで事業化に着手出来ます。不足分の事業費については、青田売りで販売しても購入者が申し込んだ銀行ローンが竣工前の契約締結後には銀行から払い込まれるため、銀行から払い込まれた資金を事業費に充てることが可能となっています。つまり13億円のプロジェクトが2億円の資金を調達するだけで出来ると言うことです。
更にこのプロジェクトの魅力は、フィリピン全土に点在する軍事基地周辺で開発を進める事が可能と言うことです。フィリピンの兵士数は21万人です。兵士一人を一世帯と換算すると、新宿区の世帯数に匹敵します。この大きなマーケットを取り組みながら開発を進めて、IPOを視野に入れた展開を考えております。

投資の内訳・起業の際の必要物

事業着手において、造成費及び建設費の一部として2億円の資金を必要としています。

予想収益

総事業費13億円に対して事業売上20億円、粗利益が35%の7億円と試算しています。

投資家への還元方法

出資していただいた2億円に対して、2年後に50%の配当金をお支払い致します。即ち年25%の配当となります。
また、IPO実施時には案件にご参加頂けます。

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