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ネオ人類「バイオハッカー」?ICチップで新たな人生への足がかり。鍵を持ち歩く必要のない世界へ「KnotKey」<起業家:きこくしじょさんの投資募集>

起業家 きこくしじょ さん きこくしじょさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:20代
  • 創業年:未設定
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:創業前
  • 最終ログイン:1週間以上

大阪府 IT・通信 受付中 2019/01/23公開

希望調達金額
8,000万円

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自己PR

*とりあえず事業内容を早くみたい、という方は事業内容欄の------のところまで飛ばしてご覧ください*

新しいモノや自分の知らないモノが大好きで幼い頃から色々な分野、テクノロジーに触れてきました。
今まで育った環境ではなく、全く違う世界で生きてみたい、と思い高校2年生の時にアメリカ カリフォルニア州への短期留学を決意。
帰国後もアメリカへの熱が冷めることはなく、カリフォルニア州の大学に進学しました。
専攻はコンピューターサイエンスでしたが、専攻以外の様々なジャンルの授業も受けることで自分の世界を広げることに夢中でした。
進学をしてしばらく経ち「自分の本当にやりたいことは学校にいても出来ない」と起業を決意し帰国。
帰国後はすぐに新しい土地を求め、地元関東を離れて大阪の某IT企業で知識・経験を積みながら資金を集めております。
常に世界を驚かせたい、便利な世の中にしたい
「新しい世界への足がかりになりたい」と考えて生きています。

事業計画・事業内容

AI、通販、キャッシュレス化など、現代では生活の利便性が増し、利便性向上への需要も高まってきております。
そんな中、未だにどうしても持ち歩きが必須で紛失などの悩みの絶えない「鍵」の在り方は変わらぬまま。

小学生の頃
親友が「鍵」を忘れ家の中に入れないと泣き出してしいまいました。ところが「3階のベランダならいつも開いているから入れるはず!」と言うので、友人の中で1番筋肉質で運動能力も高めだった僕が壁と柵をよじ登りヘトヘトになりながら親友の危機を救いました。
そんな苦労も知らず、隣の家の奥さんに「危ないじゃないか、何を考えているんだ」と激怒されてしまいました。
その時
親友の泣き顔・不恰好に壁をよじ登る自分・心配して注意したのに子供たちから苦手意識を持たれてしまった奥さん
この全て、「鍵」というものが無かったら起こらなかったんじゃないか?
もしかすると、「鍵」が無くなることで幸せになる人が増え、悲しくなる人が減るんじゃないか?

小学生ながらにそう思い「鍵」を持ち歩く必要のない世界・「鍵」のせいで悲しむ人がいない世界にすべく
今回の起業を決心いたしました。

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KnotKey(仮)

結び目・無限の繋がりという意味のKnotで「鍵の結び目・繋がり」、これ一つで世界が変わるという思い
もう鍵は必要ない(We do NOT need any key)のNOT key という思いをかけてつけた名前です。

事業といたしまして

車・家やオフィスのドア・ゲートなどのロックを非接触で開くことができるICチップ
また、読み取り用のセンサー・専用のオートロックドアなどの開発・販売をしていく予定です。

最終的にはICチップインプラント(埋め込み)の世界的な普及、ドアだけでなく電気を点ける・機械を起動するなど、様々な用途での使用を目標にしていますが
まずは国内でICチップを内蔵したブレスレットなどアクセサリーのようなウェアラブル「アクセチップ」*1、読み込み用のセンサー、専用のオートロックドア、家電、等の開発・普及を進めていく予定です。

Spotifyや最新技術を使用した企業が多くあり、キャッシュレス率98%、国民皆がテクノロジーに絶対的な信頼を置く「スウェーデン」ではもう既に数千人もの人がICチップインプラントをして、手をかざすだけでオフィスのドアを開く・家電を起動する・電車に乗るという生活をしています。
製品次第ではスウェーデンでの売上のほうが日本での売上よりも高くなる可能性は大いにあります。
海外進出の一歩目は米国ではなくより受け入れられやすいであろうスウェーデンにする予定です。

指紋や顔、虹彩認証なども増えてきていますが
濡れている・角度がずれると認証しない・睡眠時は容易に開ける指紋認証
マスクをしていると認証されず、自分の顔写真で認証してしまう顔認証
と違い
濡れていようと手袋やマスクで完全防備してようと自分だけを読み取り認証してくれるICチップは
機密性・利便性・可用性全てにおいて勝っています。

もちろん完全に安全な方法なんかはありませんが、これから数億という人間を識別・認証するにあたって、ICチップはその欠点や不安要素が他と比べて圧倒的に少ないです。

ICチップの容量を拡大し、蓄えられる情報量を増やすのは、便利なのと同時にセキュリティ面で不安があるので
ICチップ単体の技術よりも、センサーなど読み取りの方でいかにチップ内の限られた情報を処理・照合するか、そちらに重点を置いていきます。

セキュリティ面などの問題がクリアできれば、後にはキャッシュレス化に対応してICチップで支払いなども可能にしていきたいです。


機密性が重視される現代だからこそ、オンラインだけではなくアナログな情報資産をどう守るかも重要だと思っています。
この技術が普及することで、同じ社内でも開けられる人が限られたドア・オフィスにより機密性が上がり、セキュリティインシデントも未然に防止できます。

また多くのドアをオートロック化できることで、「鍵閉めたっけ。。。」なんて心配とも無縁になります。
ストレスが多いといわれる社会だからこそ、なくせるストレスは無くしていきたいと考えています。

事業内容を話した友人と
あらゆる不安要素、疑問等を出し合い
何度もそれに対する話し合いをし、対策や製品の構造・持つべき機能・無いほうがよい機能なども考えてきております。

自分でも技術者を探してはいますが
技術者・人材の知り合いやコネが全く無いので、そういったサポートや、技術者の方を直接繋げていただけるとありがたいです。
また、アドバイスだけでもいただければありがたいです。

いつか誰かがやるだろう。
未来はこんなだろう。
そんなことを、自分で実現させてみたい。
誰かが作ったものを使う自分より、自分の作ったものをみんなに使ってもらう自分になりたいです。
今回のICチップインプラントはそのいくつもある夢の中の一つです。
これからも様々な形で未来を創造していきたいです。

少しでも興味を持っていただけたらご連絡をお待ちしております。
世界を変えていく覚悟はできていますが、それには皆様のお力が必要です。
どうぞよろしくお願いいたします。
資金が集まり次第すぐにでも行動に移すつもりです。

*1 なぜアクセチップの開発・普及から進めるのかというと
特に日本ではピアスやタトゥーなど、親からもらった体に変化を加えるのは良くない事だという認識が強いです。
それだけでこれからの技術を否定するのは勿体無いと思い、その価値観も尊重したまま認知・普及させる方法を考え、まずは始めやすいアクセチップの普及という結果になりました。

投資の内訳・起業の際の必要物

人件費
製造・開発などの経験・知識のある方2-3名

開発費
OEM生産から始め、成長してきたらコスト面・人材面・収益面を見て自社での製造も検討

1年以内で試作品などは完成させ、公募やSNSを用いたテスト・分析はしていきたいです。
しっかりと売上が出るまでに2年かかる計算です。

予想収益

3年後 国内利用者1万人・年商1億円

5年後 認知され、センサーもある程度普及
国内利用者10万人・年商5億円

(スウェーデンでの売上次第では増える見込み)
認知され普及すれば永続的に利用人口は増えていく

投資家への還元方法

月売り上げからの配当 割合は応相談
新製品やサービスの割引・提供

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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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