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ポルトガル料理店TROMBA RIJA<起業家:ポルトガル料理店TROMBA RIJAさんの投資募集>

起業家 ポルトガル料理店TROMBA RIJA さん ポルトガル料理店TROMBA RIJAさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:60代以上
  • 創業年:未設定
  • 本人確認: 未確認
  • 形態:創業前
  • 最終ログイン:1週間以上

東京都 飲食 受付中 2018/12/11公開

希望調達金額
3,000万円

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自己PR

5. Timing タイミング
日本では2019年にラグビーワールドカップが開催されます。
https://www.rugbyworldcup.com/?lang=en
9月20日〜11月2日(2019年)の7週間にわたって行われ、夏季オリンピックとサッカーワールドカップに次いで、世界で3番目に大きなスポーツイベントです。
2020年に東京は夏のオリンピックを開催します(https://www.olympic.org/tokyo-2020)。 これにより、国内外の観光客が東京に訪れるという大きな流れがもたらされます。
この機会を利用して、可能な限り2019年の夏(ラグビーワールドカップ開幕前)までに、最初のレストランをオープンするべきだと考えます。
2025年には、大阪で世界博覧会2025が開催されることが決まりました。
万博は、6ヶ月間のイベントであり、およそ2,800万人を誘致すると計画されています。 また、大阪市は、万博開催の際に、大阪湾の夢島(万博開催地)にカジノを併設した総合リゾート施設を開設することを目指しています。
私は2005年愛知万博のポルトガルパビリオンの館長を務めておりました。その経験から、万博を訪れた訪問客の流れに対し、レストラン数はかなり不十分と言えます。 万博開催中、エキスポ内のどんなレストランでも、本当に「金の成る木」です。2025年までに大阪に1店舗オープンし、さらに世界博覧会の中にレストランを持つために、できるだけ早く博覧会機構に申請する必要があります。

以下のようなイベントが可能です。 これらのイベントは以前経営していたレストランで成功していたイベントに基づいています。
LIVE PERFORMANCE ライブ
ポルトガル・ワイン会
“GUEST” CHEFS″  ″シェフ″の招聘

6. Expansion – How to Grow 拡張 – どう成長させるか
最初のステップは、2019年に東京で最初のレストランをオープンすることです。このレストランは、日本におけるポルトガルの典型的な本物の料理の標準を知らしめるべきです。
ブランドの名前と認識を広く宣伝することが重要です。 従来のメディア(雑誌など)よりも、ソーシャルネットワーク(自社ウェブサイト、「Facebook」、「Instagram」、「Twitter」)を効果的に活用すべきです。フードブロガーなどにアプローチするのも大事でしょう。
これは、ブランドの認知度を高めるためだけでなく、ビジネスの拡張と急速なキャッシュフロー生成のためにも重要です。
東京圏は約1,000万人の人口を抱えています。首都圏(特に東京周辺のベッドタウン・都道府県)、を含むと、人口は約3900万人に増加します。 東京圏内において複数のレストラン開催は十分な可能性があります。
後発の店舗においては、一号店と全く同じスペースコンセプトを持つ必要がありません。面積によって、ステージエリアや販売店・エノテカを外してセットアップ投資を安くすることができます。
同様に、短期~中期的に考えて、日本の第2位の経済圏(関西・大阪 大阪府の人口:約800万人)において複数の店舗を開設できます。
長期的には、日本の主要都市・ハブ(札幌、仙台、名古屋、広島、福岡)にレストランをオープンする計画です。
開催するイベント(主にライブとゲストシェフ)を各店舗に回転させることにより、レストラン数が多いほど、コストパフォーマンスが良くなります。
“TROMBA RIJA” BEER HALL 「TROMBA RIJA」ビヤホール
もう一つの典型的なポルトガル料理の食事スタイルは「ビヤホール」タイプです。といっても、日本のビヤホールというよりは居酒屋のイメージです。簡単なメニュー(主にスターター・タパス、小さいメインディッシュ)で、ポルトガル料理をよりリラックスした雰囲気で、手ごろな価格で楽しむことができます。
参照リンク:
Cervejaria Portugália https://www.portugalia.pt/en/
Cervejaria Trindade https://www.cervejariatrindade.pt/trindade_english.html
スターター・タパスと小さなメインディッシュ(ビュッフェ式なし)を中心にして「Tromba Rija」料理を提供します。 ランチメニューは、いくつかの基本セットメニューを含ませて、より迅速で安価なサービスが提供できます。 飲み物はビール(ポルトガル、日本、各国のビール)や「Tromba Rija」のハウスワインとポルトガルの有名なヴィーニョ・ヴェルデ「Vinho Verde」をベースにしたワインリストを用意します。
ヴィーニョ・ヴェルデは(http://winesofvinhoverde.com/ )特徴的なポルトガルワインです。微発泡の軽く新鮮な味わいで、タパスなどにとてもよく合います。
TRビヤホールは、「Tromba Rija」の看板料理をより安く、カジュアルな雰囲気で楽しめることでしょう。
SHOP/ ENOTECA “VIDA PORTUGUESA” OUTLETS 販売店「VIDA PORTUGUESA」
中~長期的には、TRの販売店・エノテカをレストラン内だけでなく、独立した店舗として(ポルトガルの企業と提携で)開設することが計画できます。
こちらでは、ワイン、ビール、その他の食料品だけでなく、ポルトガルの他の典型的な製品も幅広く取り扱います。TRグループのオンラインショッピングで、すべての製品を購入でき、TRグループのもう一つの収入源になります。
参照リンク:
Vida Portuguesa https://www.avidaportuguesa.com/index.php

事業計画・事業内容

1. Background ・ バックグラウンド
私はEduardo Mira Batista (エドワルド・ミラ・バティスタ)と申します。在日歴40年以上のポルトガル人です。私のプロフィールを確認するにはこちらへ: https://www.linkedin.com/in/mirabatista/
私はポルトガル大使館(AICEP通商観光局)で約12年間従事し、プロモーションや広告、メディア関係を担当しておりました。その後、約3年間AICEP駐日代表と同時に大使館商務参事官として務めました。その後、民間セクターPort-Japan Inc. (現在PJ Partners Group Ltd.)で、日本初のポルトガル料理店(「マヌエルManuel」東京・四谷)を設立しました。その後、Mira Ponte Ltdで 関西初のポルトガル料理店(「ポルトガリアPortugalia」)を大阪で設立しました。
Port-Japan Inc.の社長当時、ポルトガルからリファレンスコンテナで主にワインやその他食品の輸入を開拓し、その後、Mira Ponte Ltdでは、食品やワイン関連のポルトガル企業向けのコンサルティングを行いました。
日本初のポルトガル料理レストラン("Manuel - Casa de Fado")は、ポルトガル人のシェフを備え、現地の本格的な味とポルトガル風のサービスやプレゼンテーションを再現したものであり、そのレストランは日本のポルトガル料理のスタンダードとなりました。その後、大阪にレストラン「Portugalia」をオープンした際には、ポルトガルのシェフを東京から呼び寄せ、ポルトガル人スタッフと共に、さらに本格的な味と雰囲気を目指し、ポルトガル料理のスタンダードと言われるようになりました。
2008年のリーマンショック、2010年の豚インフルエンザの大流行、2011年の震災・原子力事故、そして消費税の引上げを鑑みて事業を売却しました。その後ポルトガルのシェフも帰国し、残念ながら売却先の大阪のレストランは閉店されたようです。

2. Portuguese Restaurants in Japan 現在日本にあるポルトガル料理店の現状
最初のポルトガル料理店開店後、ポルトガル料理の「ミニブーム」が生まれ、ポルトガルの製品(ワイン、ビール、オリーブ油など)の存在と範囲を広げました。
もちろん、ポルトガルのレストランの数(および意識)は、フランス、イタリア、スペインのレストランに比べるとまだまだ及びません。もう一つの決定的な違いは、フランス、イタリア、スペイン料理店が各国の本物のシェフによる運営にて、その料理の基準・スタンダードを設定しています。さらに、これらの国々は、「普通の」安いレストランから非常に良い,より高価なものまで、幅広い品質と価格を提供することができます。
これらの点で、ポルトガル料理には、標準を設定できる高品質で本格的なレストランの選択肢がありません。結局、現時点では、日本において,正真正銘の味と言われるポルトガル料理店のスタンダード・標準はない、といえるでしょう。
現在、日本に存在するポルトガル料理店は次の通り:
東京
PJ Partners Group Ltd. (現在シンガポール在住)
http://www.pj-partners.com/restaurant_jp
PJパートナーズは、4つのポルトガルの料理店(「Manuel」ブランド)を含む様々な国の様々なレストランを経営しています。
RDC Holdings Inc.
https://www.gatten.co.jp/brand_list.html
2つのポルトガルのレストラン(「Vilamoura」ブランド)https://www.gatten.co.jp/brand/?name=vilamoura
Cristianos  http://www.cristianos.jp/
Nata de Cristiano (喫茶店)  http://www.cristianos.jp/nata/concept.html
Mar de Cristiano (レストラン)  http://www.cristianos.jp/mar/
Kinoshita International Corporation  http://www.kinoshita-intl.co.jp/gaiyo/gaiyo_e.html
木下インターナショナル(株)は、ポルトガルワインの主な輸入業者の1つであり、マデイラワインの主な輸入業者です。
Madeira Entrada (Madeiraワインバー) http://www.kinoshita-intl.co.jp/madeiraentrada/index.html
Leandro (喫茶店・Madeira ワインバー) https://www.cafebarleandro.com/
Casa de Sousa (レストラン) https://www.facebook.com/casadesouzajp/
PiriPiri (レストラン・バ-)  http://piripiri.jp/index.html
鎌倉市(神奈川県)
Mercado http://mercado-ofuna.com/foods
松本市(長野県)
Fuji Classico https://fuji-classico.com/
大阪市
Lisboa Tasca Portuguesa   https://www.facebook.com/lisboahonmachi.jp/
Casa da Andorinha   http://www.andorinha-osaka.com/
京都市
Castella do Paulo (喫茶店 & 洋菓子屋) http://castelladopaulo.com/

投資の内訳・起業の際の必要物

3. “Tromba Rija” レストラン・ブランド
「50年以上前、Antónioおじさんと妻Rosáriaおばさん(現在のオーナーの両親)は地元の肉屋とワイン酒場としてビジネスを始めました。Antónioおじさんはワイン愛好家であり、彼の居酒屋のワインのチョイスは話題になったことも、人気の出た理由の1つでした。それに、毎週火曜日に行われた、伝統的なブタの屠殺方法による肉も話題になりました。」 “Tromba Rija”「トロンバ・リージャ」の名前の由来は、「feijoada de porco」(伝統的なポーク・ビーン・シチュー)に使っていた「ブタの鼻」のことです。
現在のトロンバ・リージャ料理店は、ポルトガル、レイリア市に近いマラジエス「Marrazes」村に、1966年に設立されました。50年後、"Tromba Rija"は国内だけでなく国際的にも有名なレストランになり、その看板料理は前菜のビュッフェであり、ポルトガルの伝統的なグルメ料理のリファレンスと言われています。また、世界中の多くの旅行ガイドやポルトガルのツアーで紹介されており、50カ国以上の顧客を抱えています。現在、「Tromba Rija」(http://www.trombarija.com/marrazes-rg.html) は、創業者の娘Elisabêteと夫(およびオーナー)Fernando Realによって運営されています。彼らは、顧客に対して自ら提供する料理に誇りを持ち大きな情熱を持って、温かいおもてなしと忠実な伝統にのっとって今もレストランを運営しています。
2014年には、「Tromba Rija」がマカオ(マカオタワ-)にレストランをオープンしました。
https://www.macautower.com.mo/dining-experience/tromba-rija/
地元の人だけでなく、マカオを訪れる多くの観光客の間で(日本人を含めて)大人気になしました。
4. Concept ・ コンセプト
ポルトガル料理と食文化は、2013年にユネスコの人類無形文化遺産の代表リストに記されている「地中海食」の一部です。 (https://ich.unesco.org/en/RL/mediterranean-diet-00884).
「Tromba Rija」では、前菜、スープ、サラダ、デザート、「charcuterie」(デリカテッセン)、チーズなどのビュッフェ式は看板料理です。マカオの店も同じコンセプトに従っています。
このコンセプトはいくつかの利点もあります:
キッチン: メニューと食品の計画・手配が容易で、キッチンスタッフが少なくて済みます。
ホール: ホールスタッフも少なくて済みます。
日本の「Tromba Rija」料理店も同様のコンセプトに従います。
SPACE Concept スペースコンセプト
最初のレストランは、食品の品質だけでなく店舗内のデザインコンセプトの基準を設定する必要があります。そのデザインコンセプトは、今後オープンする他の店舗の拠点となるでしょう。中〜高額所得者の顧客層をターゲットとするためには、伝統的でありながら高級なポルトガルの雰囲気のデザインコンセプトで統一すべきです。
ポルトガル料理のレストランを始めたとき、ポルトガル大使館初め、ポルトガル語圏のほかの大使館や企業(アンゴラ、ブラジル、モザンビーク)と他のヨーロッパ大使館などが常連の顧客でありました。 この顧客層をもう一度集客できると確信しています。
 客室の座席エリアでは、大きなグループ、私的行事および他のイベント向けに、パーテ―ションを使って、す早くプライベートエリアを確保できます。
ライブパフォーマンスのステージエリア。 このエリアは、面積に応じてオプションです。
販売店・エノテカ(ワインショップ)。 この販売店では、TRグループが取り扱うワイン、ビール、オリーブオイル、ジャム、ハニーなどの食品を販売します。顧客がテーブルで飲みたいワインを事前に選べます。販売店でのワインの価格設定は、販売店価格 + corkage fee (持ち込み料)が、レストランのワインリスト価格よりわずかに安くなるように設定します。いずれ他の非食品も販売する可能性があります。
このスペースは面積に応じてオプションです。
WEB Space. 「Tromba Rija」のイベント、メニュー、レストラン、ワイン、ニュースなどを宣伝するためにInstagramやFacebookやTwitterと自社ウェブサイトを作ります。自社ウェブサイトには、オンラインショップを設け、企業の新たな収入源として販売店・エノテカで扱っている全商品を販売します。
FIDELITY SYSTEM ポイントシステム
TRグループはポイントシステムを備えます。 これは、基本的に、顧客が費やした金額に基づくポイントシステムになります。 所有ポイントは、顧客の基本情報とともに、コンピュータ化されたシステムを通じて自動的に保持・管理されます。収集情報には、氏名、連絡先、email、誕生日(日と月のみ)が含まれます。 この情報は、以下のように使用されます:
顧客が所有するポイントに基づいて電子商品券を送信します。
誕生日の前の月末までに電子誕生日商品券を送信します。 誕生日商品券は誕生月末まで使用できます。
TRグループに関する情報(メニュー変更、イベントなど)を顧客に電子メールで送信します。
顧客はTRグループ全体(レストラン、販売店・エノテカ、ウェブサイト)を通じてポイントの獲得、交換することができます。
EVENTS イベント
過去の経験から申し上げると、イベントは新しい顧客を引き付けるために非常に重要で効果的です。 さらに、適切にスケジューリングすれば、週・月の弱い(お客様が少ない)期間を埋めるために活用できます。

予想収益

7. 現在の主なパートナー
現在主要なパートナーは次の通り:
“TROMBA RIJA” (Portugal) – Mr. FERNANDO REAL(フェルナンドレアル氏)
 フェルナンドレアル氏の月額ロイヤルティ手数料:月額総売上高の5%
Mr. YUKIO KONISHI 小西・ヨキオ氏
小西・ヨキオ氏は「エル・ポニエンテ」グループのオーナーシェフです。(http://www.elponiente.jp/index.html )
「エル・ポニエンテ」グループが大阪に置いて5つのスペイン料理店を出店しています。
小西氏はスペイン料理を学ぶため数年間スペインに在住しており、その間、何度もポルトガルに出向き、ポルトガル料理のファンとなりました。彼のいくつかの料理は、ポルトガルの影響があることをご本人も認めています。
 小西・ヨキオ氏の月額顧問理手数料:月額総売上高の0.5%
HEALTHY KITCHEN PROJECT ヘルシー・キッチン企画
「ヘルシーキッチンプロジェクト」(HKP)は、Eduardo Mira Batista(私自身)が所有する個人企業です。企業目的は、ポルトガル料理や文化と製品、ビーガン製品とWFPB (Whole Food Plant Based)ライフスタイルを日本市場において開発・普及することです。HKPは以下を提供します:
 TRグループのバックオフィスとマネジメント・管理(小西氏と協力)を担当する。
 他の主なパートナーと共に、TRグループの成長戦略を担当する。
 TRグループのマーケティング・広告・促進、およびメディアとの連絡を担当する。 メディアは「伝統的」なメディア(雑誌・新聞・テレビ)だけでなく、主要なフードブロガー等とのコンタクトも含む。
 TRグループのすべての異なるウェブサイトの開発・メンテナンスを担当する。
 ポルトガルの商品(ワイン、ビール、その他)の輸入業者との折衝を担当する。
 フェルナンド・レアル氏の協力を得て、ポルトガルの食品やワインメーカーなどとの折衝を担当する。
 TRグループが、いずれポルトガルから輸入する全ての商品を担当する(通関・保管・管理を含む)。
 TRグループの販売店・エノテカやアウトレットの管理・経営を担当する。
 TRグループが開設するすべての店舗のプロデュースする(設計・コーディネーション・デザイン)。 (*)
 TRグループへの投資家(ベンチャーキャピタルやクラウドファンディング等)を見つける。
 TRグループ全体と各店の状況・結果・財政について、毎月主なパートナー・取締役会「Board of Directors」に情報更新、連絡する。
 四半期また半期に、TRグループ全体と各店の状況・結果・財政状況を、自社ウェブサイトを通じて、すべての投資家に報告する。
 HKPは、すべての投資に対して10%のシェア(ファインダー手数料として)を維持する。
 HKPの月額管理手数料:月額総売上高の2.5%

8. 売上高・損益分岐点・利益予測
下の表示される予測は、経営してきたレストランの実数に基づいています。

SALES 売上高
Business days 営業日数 30
Number of seats 席数 100
Rotation 回転率 lunch 0.5 dinner 1.0
nº people 人数 lunch 50 dinner 100
Average consumption 平均
lunch 2,500 dinner 8,000
dinner 1.0 100 8,000 800,000
SALES 売上高
lunch 125,00 dinner 800,000
dinner 1.0 100 8,000 800,000
daily 日々 925,000 monthly 月々 27,750,000

BREAK EVEN 損益分岐点
%販売費 %売上高
人件費 4,500,000 20.7% 16.2%
固定費 6,000,000 27.6% 21.6%
売上原価 7,770,000 35.7% 28.0%
他費 3,500,000 16.1% 12.6%
-----------------------------------------------
販売費 21,770,000 100.0% 21.5%

BREAK EVEN 損益分岐点
monthly 月々 21,770,000
yearly 年間 261,240,000
--------------------------------------------
ロイヤルティ手数料 5.0%
monthly 月々 1,387,500
yearly 年間 16,650,000
管理手数料 2.5%
monthly 月々 693,750
yearly 年間 8,325,000
顧問手数料 (小西 ヨキオ氏) 0.5%
monthly 月々 138,750
yearly 年間 1,665,000
----------------------------------------------
PROFIT 利益"
monthly 月々 3,898,750
yearly 年間 46,785,000
表示されている金額は日本円です。
※ 上記の数字には、販売店・エノテカとオンラインショップの売り上げは含まれません。

投資家への還元方法

Shares シェア (株)
投資額が300,000円未満の投資家(通常はクラウドによる資金調達)は、株主資格はありません。 しかしTRグループのすべての店舗、食事、イベント、購入に一定の割引(投資額に基づく)が適用されます。
-----------------------
"Fidelity Card" 投資家用の「ポイント・カード」割引率
投資額 ~\ 50,000 \50,001~\ 100,000
割引率 4% 6%
投資額 \100,001~\ 300,000 >\ 300,001
割引率 8% 10%
TRグループの全ての販売店・レストラン・自社ウェブサイト(オンラインショッピング)に適用される
------------------------
次は、企業の利益の分配方法(税金支払い後・取締役会の承認の上)の例を以下に記します。 これは毎年行われるべきです。
30% 保有するシェア(株)の割合に従って株主に分割される。
20% 銀行などから借り入れた資金(借入金)返済を加速するため。
20% スタッフの年間ボーナス。 役員や取締役はボーナスは支払われません。
30% さらなる投資、修理などのために会社が保持すること。
-----------------
以下は、投資家のランク別(A〜F)の利益分配率の参考例です。
1 シェア(株) ¥10,000
株主 投資額 株数(計) HKP 10% (*)
A ¥30,000,000 3,000 300
B ¥10,000,000 1,000 100
C ¥5,000,000 500 50
D ¥300,000 30 3
E ¥100,000 10 10
F ¥30,000 3 3
計 ¥45,430,000 4,543 466
株主 株主株数 HKP 10% (*) %(計)
A 2,700 59.4%
B 900 19.8%
C 450 9.9%
D 27 0.6%
E (#) 0% 0%
F (#) 0% 0%
HKP(*) 10.3% 10.3%
計 4,077 10.3% 100.0%
(#) \ 300,000未満。 株式保有者として資格はない (*) HKP: ヘルシーキッチンプロジェクト

MINIMUM INVESTMENT AMOUNT 最小投資額
個人投資家向け(通常はクラウド資金調達による): \30,000
他の投資家(ベンチャーキャピタルなど)の場合: \300,000
----------------------
投資額ヤ提供内容によって顧問理として月額手数料(月額総売上高の%)も可能です。
-------------------------

Address/ 住所
〒531-0064大阪市北区国分寺1-2-31-402
Branch/ 支店 天六支店 Tenroku
Address/ 住所
〒530-0041 大阪府大阪市北区天神橋6-7-5

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悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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