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全国の病院に運転寿命外来という新しい診療科目の新設をしたい。<起業家:ひーろーさんの投資募集>

起業家 ひーろー さん ひーろーさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:50代
  • 創業年:未設定
  • 本人確認:
  • 形態:創業前
  • 最終ログイン:1週間以上

沖縄県 医療・福祉 受付中 2018/10/29公開

希望調達金額
500万円

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自己PR

持っているパテントの利用方法を考慮中に 生涯現役や人生100年というフレーズが目に留まり 自動車業界や保険会社 公官庁 自治体やいろいろな団体と提携しながら出来る事は無いかという事と 父親の成年後見人になるのはすごくストレスを感じた体験をもとに今回の企画を立てました。医療従事者ではない私が、どなたか一緒に新しい切り口で世の中に新しい価値観を周知できればと思います。どうぞよろしくお願いします。

事業計画・事業内容

首相の【生涯現役】宣言で各省庁や自治体で生涯現役に向けて活動が活発化している。
最近よく耳にするフレーズ【人生100年】にこれらについて達成するための新しい健康法を提案していきます。

運転寿命という言葉を聞いたことはあるでしょうか?
愛知県内にある公益財団法人では既に 運転寿命に関する研究会を開催。また あるコンサルタントの方が運転寿命に関する書籍も出版されています。まだ小さな波です。これを大きな波にします。

まず 運転寿命という言葉を聞いてもピンときません。そこで次のデータと併せます。
「国立長寿医療研究センターによる65歳以上への調査結果で【運転をやめた人が要介護状態になる危険性は運転を続けている人の約8倍に達する】と運転を辞める事が健康を損なうリスクを指摘しています。」(運転をやめた人が要介護状態になる危険性は運転を続けている人の約8倍に達する、と検索すれば日経電子版の記事がでます。) どうでしょう?運転を続けることで要介護リスクを約8倍抑えられる。簡単に要介護リスクを約8倍も抑えられる健康法は有りません。

しかし 車の運転という新たな要介護予防法という価値観を提案 周知するには、大きな宣伝広告費が必要になる。そこで広告媒体として手始めにサプリメントから始めたいと考えます。
ただ運転寿命という言葉だけでは分かりにくいので運転寿命という言葉と国立長寿医療研究センターのデータを紹介する。運転寿命を気にかける事で 気にしない人に比べて要介護になるリスクを約8倍軽減できるというプラスのイメージを定着させることができる。このイメージ広告戦略を企業 広告代理店へ提案していきます。新しい価値観でより消費者に分かりやすく他企業 他商品と差別化できる。現在サプリを利用している消費者に向けて新たな価値観により商品案内ができる。一番大きなメリットは運転寿命という言葉とデータによって新たな要介護予防へのアプローチ方法を提案することで高齢者やその家族の潜在的ニーズを喚起できること。出来るだけ長く運転した方が健康的な生活を送れるという新しい概念によって新たな購買層を開拓できると思います。特に新商品開発は必要ではなく 既にテレビで広告されている様々な現商品のパッケージを変えるだけで対応可能だと思います。サプリメントの中に運転寿命という新しいカテゴリーを作ります。ただしこちら側で販売者にならない。運転寿命は商標登録済【商願2017-77924】なのでパテントビジネスを考えています。使用希望の企業 団体 広告代理店による広告によって運転寿命サプリメントという広告によって言葉の浸透 そしてパテント収入で第一の収益を上げます。

次に一般社団法人を設立します。
運転する事へのメリットやデメリットを含め運転に関する様々な情報を発信する法人格です。勿論サプリメントの情報 どういう車がいいか?どういう性能があるか?またどういう自動車保険や保険商品がいいか?等を発信していきます。それだけではなく認知症と交通事故をとの関連が強く言われているので認知症のテストや要介護にならないようにするにはという情報をメインに また近くの関連する医師紹介の映像等をYouTubeで発信して行きたいと考えています。ここでも運転寿命という言葉発信していきたい。そして運転寿命外来医の認定です。企業や個人から協賛が得られれば第二の収益です。

そして運転寿命という言葉が浸透して来たら新設に向けた活動を開始。

何故 運転寿命外来という診療科目を新設したいか?

第一に 山梨大学の准教授は「【自分の運転は危ないかも】という健全な意識を持つドライバーから運転を辞めてしまう恐れがある」という指摘。自分の運転能力を過小評価して免許を返納して運転を辞める人がいる。その一方で加齢による能力の衰えを自覚しないで運転を続けるドライバーがいる。繰り返しになるが「国立長寿医療研究センターによる65歳以上への調査結果で【運転をやめた人が要介護状態になる危険性は運転を続けている人の約8倍に達する】と運転を辞める事が健康を損なうリスクを指摘している。」本人や家族の為にも出来る限り健康で 可能であれば車の運転は続けた方がいい。

第二 これが一番の理由です。
高齢者の交通事故は認知症との関連が強く言われる。
認知症の受診には当事者や家族に大きなストレスがかかる。そして 認知症に罹患したらまず自分では気付かない。その間も運転を続ける。71歳以上の高齢者の免許の更新は最大三年間。その間も症状は進行する。どうすれば自分の意思 判断で受診できる機会を作るか?受診ハードルを少しでも下げることができるか?まずネガティブな認知症という言葉を使わない。それに代わる新しい言葉が運転寿命でそして運転寿命外来新設したい理由です。自分の意思で受診できて 医師の判断で運転出来る人は安心して出来るだけ長く そして辞めるべき人はできるだけ早く免許を返納するシステムをつくる。運転寿命とは、認知症受診のストレスを軽減する。認知症早期発見の為の裏ワードでもある。

運転する事によるメリットは大きい。しかし運転をするにはリスクがある。新たな要介護予防の価値観を広めながら 第三者による判断の機会も多く設けるべきだと考える。人生100年 生涯現役と言っても要介護 認知症になれば意味をなさない。どうすれば自分らしく 自分寿命 を全うできるか?沢山ある健康法の中の一つにこの企画がなれればいいと思います。

40歳以上の運転免許取得者は5000万人を超える。その何割かの人が運転する事へ新しい提案ができればと考えます。



投資の内訳・起業の際の必要物

企業 団体 広告代理店への営業活動費として(約450万円)
パテント管理株式会社と一般社団法人設立費用として(約50万円)

予想収益

パテント収益がどれくらいになるのか?
また 一社に独占的に貸与するのか?
期間はどれくらいにするのか?
場合によってはパテントの販売も含めて出資者と相談して最大の収益を得られる方法を検討したい。

投資家への還元方法

パテントによって得られるロイヤリティがどれくらい発生するのか? 
様々な業種と連携して一般社団法人を設立して進めて行くのか?
出資者とお互い納得できる 方法 金額も含めて相談をしながら進めて行きたいと考えています。 

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悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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