【重要なお知らせ】2018年12月19日より、起業家向け有料プランの料金とサービス内容を一部改定することになります。詳細はこちら

人工皮膚を使ったまつげ増毛技術(装着5分) ※つけまつげでもまつげエクステでもない新技術です。<起業家:takiさんの投資募集>

起業家 taki さん takiさんのプロフィール画像

  • 性別: 女性
  • 年代:未設定
  • 創業年:2009年
  • 本人確認:
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

富山県 新ビジネス・商品 受付中 2018/01/06公開

希望調達金額
500万円

この起業家にメッセージを送る

自己PR

事業に対する執念は誰にも負けません。
課題が出れば必ず解決しています。

事業計画・事業内容

まつげ脱毛に悩む女性(50~70代)は80%以上(当社調べ)
ですが、従来のつけまつげは脱着が難しく、脱毛状態ではまつげエクステを付ける事ができませんでした。
弊社が開発した新まつげ増毛法は、脱毛状態でも5~10分で装着可能・持続性のある為、従来品にはなかった圧倒的な時短・手軽さ・再現性を実現しています。

投資の内訳・起業の際の必要物

本事業は、現在シード期からシリーズAに移行する段階にあり、その準備資金(材料費・人件費)としての出資をお願いしたく投稿させていただきました。
ご興味がおありの方には、詳細をご説明させていただきますので、ぜひお声がけ頂きましたら幸いです。

予想収益

全国の美容室(25万件)、エステ(1450万件)を対象に講習会・卸販売を行っていきます。

エステサロンとまつげメニューの相性は非常に良く、かつてのまつげエクステブームを巻き起こしたのもエステ業界です。しかし、2008年の美容師法の改正後、あえなくまつげメニューを手放すという流れがありました。

弊社のまつげ増毛技術は、美容師免許を必要としておらず、(顧問弁護士確認済み)まつげエクステに比べはるかに習得期間が短い為、エステサロンにとっては「欲しいメニュー」である事に間違いありません。

まつげエクステ中期の平均顧客数は1施術者辺り50~100名でしたので、新まつげ増毛の予測を以下のように算出できます。

かなり少なく見積もり、1サロン辺り10名の顧客として、
月来店数10名×卸単価4200円=42000円
42000円×導入サロン数(0.1%としても1万件以上)
(こちらに講習費用や周辺グッズ・専用コスメ売上が加わります。)
ミニマム月売上3億1200万円
実際は1サロン辺り50~100名程の集客が期待できるた為、まつげエクステ以上の反響を予測しています。

まつげエクステは経験者12%に対し、リピート率2%という継続の少なさでも市場1500億円です。
本事業は、まつげエクステの離脱理由を徹底的に改善しています。
2017年12月にテスト販売を行ったところ、課題もありましたが、この年末年始で解決させていただきました。
商品のインパクトが強い為、口コミ力もかなりあり、問い合わせも増えてきております。

加えて、海外販路としても「つけまつげ」の扱いになる為、輸出入がしやすい商品と言えます。

商品記事
https://www.oricon.co.jp/pressrelease/157189/

投資家への還元方法

応相談

メッセージを送る

メッセージを送るにはログインする必要があります。

1分カンタン無料で起業家登録

投資家から1,000万円の事業資金を調達しませんか?
無料登録後すぐに案件内容が公開され、投資家からの連絡を受け取ることができます。
※公開する内容は任意で調節できます。


SNSアカウントでも登録できます!

1分カンタン無料で投資家登録

日本全国から将来有望な起業家を探してみませんか?
無料登録後すぐに案件内容が公開され、起業家からの連絡を受け取ることができます。
※公開する内容は任意で調節できます。


SNSアカウントでも登録できます!

4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

違反報告は運営にのみ届きます。
相手側に通知はされませんのでご安心ください。

1. 違反の内容を教えてください。


2. 不信に思った点や実害に関して、できるだけ詳細にご記入ください。(50〜1000文字)

0 / 1000

対応クレジットカード

  • VISA
  • Master Card
  • AMERICAN EXPRESS

ページ最上部へ

メニューを閉じる