x 現在名が、このページを閲覧しています。

2.7倍成長中!人手不足と低生産性を、AI教育からAX支援で実現。<起業家:AI棒1111さんの投資募集>

起業家 AI棒1111 さん AI棒1111さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:30代
  • 創業年:2026年
  • 本人確認:
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

東京都 IT・通信 受付中 2026/07/12公開

希望調達金額
5,000万円

この起業家にメッセージを送る

自己PR

プロフィールご覧になっていただきありがとうございます!

私は2018年から起業し、祖業として映像・ウェブ制作の事業から起業家人生がスタートしました、そこからコロナの影響で当時のメイン事業であった映像関連の仕事・受注が次々となくなりその中で今まで培ったスキルやノウハウを事業にできないかと考え動画編集のスクールを立ち上げました。この事業はジョイントベンチャーとして2社で運営していた事業でしたが最高年商は2.7億まで成長させることができました、2年間事業に関わりこの事業から弊社は撤退し、ブロックチェーンの領域で資金調達して事業を伸ばしてくモデルで挑戦し始め、スライドを作り資金調達活動をしておりましたが、全くうまくいかずピボットにピボットを重ね、最終的にはwebアプリを簡単に作れるローコードツールの開発に着手していましたが、その中で生成AIの存在を知り、多分生成AIが普及し始めたらいらなくなるだろうと踏みその事業も断念しました。実際に再度自分たちで売上を作り会社をちゃんと運営する方針に切り替え、元々のスクール事業の経験とノウハウがあったので、現在の売り上げ基盤となっているAIスクールの事業を立ち上げました。

当時はブロックチェーンのこともあり、一過性のトレンドに終わるのかどうなのかという状況でしたが、これはインフラになるという確信に変わりこの市場にベットすると決めて今に至ります。

個人的には突出した成績や学歴・経歴はないですが、しつこく自分が欲しい成果を手にするまではどうなっても続けれる自信と、今までもそうやって生きてきているので、投資家の皆様にはしっかり還元できるまでやり切れると思います。

ぜひ一緒に"AIネイティヴな社会の実現"をできたらと思っています!

事業計画・事業内容

AI棒は「AIネイティヴな社会の実現」をコンセプトに、AI教育を入り口として顧問やコンサルティングのtoB事業へ展開するAI事業特化の会社となります。

深刻化する日本の労働人口不足を、AI活用による生産性向上という切り口から解決することを事業の根幹に置いています。株式会社LIBREXを親会社とし、2026年3月に設立した株式会社AI棒へ主要事業を集約していく体制で運営しています。

■ 教育事業
個人向けAIスクール(バイテック生成AI)と、Claude Codeを軸にAI人材・エンジニアを育成するスクール(バイテックGEEK)を運営。副業・キャリア形成層から実務活用層まで幅広く獲得し、オウンドメディア、直接広告を通じた低コスト・高回転の集客基盤を構築しています。さらにコミュニティ(b-crew)による継続接点で、獲得した顧客のLTVを高めます。

■ toB事業
法人向けAI研修(バイテックBiz)では、第一生命ホールディングス、NTTデータビジネスシステムズ、リヴァンプをはじめとする大手・中堅企業への導入が進んでいます。

加えて、中小企業でも手が届く伴走型のAI導入・活用支援(AXcel/Forward Deployed Engineerモデル)、チケット型のB2B AI顧問(AI参謀)を展開(一部今後リリース)し、研修で得た法人接点を継続課金・高単価なコンサルティング/実装支援へと引き上げます。「教育で入り、toBで稼ぐ」構造が、営業効率と利益率の両立を可能にします。


■ 市場環境
日本の労働生産性はOECD38カ国中28位とG7最下位が続く一方、生成AIを業務活用する企業は大企業43%に対し中小企業23%と数倍の格差があります。

導入が進まない最大の要因は「使える人材」と「実装できる支援」の不在であり、当社の教育+実装の一気通貫モデルはこの構造的空白に直接応えます。

市場は拡大初期にあり、弊社の強みとして今日いき事業での3000件以上の課題と向き合い成功・失敗含めた検証ナレッジがあるので、この一次情報をベースに、今後のtoBサービス拡大における最大の競争優位を作りたいと思っています。

投資の内訳・起業の際の必要物

当社の法人事業は、AI研修を起点に、AI導入・活用支援(AXcel/FDEモデル)やB2B AI顧問(AI参謀)へと継続課金・高単価で引き上げる構造です。

すでに第一生命ホールディングス、NTTデータビジネスシステムズ、リヴァンプ等への導入実績があり、需要は実証済みです。

この需要に対して供給(提案・実装を担う人材)が追いついていないことが唯一のボトルネックであり、ここへ資金を投下することが最も確実な成長投資となります。

■ ① 法人営業部の組成(約2,000万円/40%)
法人受注を拡大するための営業組織を構築します。営業人材の採用に加え、商談スクリプト、案件スコアリング、成果連動型インセンティブ設計、フォローアップ体制といった営業基盤を整備し、属人化を排した「再現性のある営業組織」を作ります。採用人員が短期で立ち上がり高い受注生産性を発揮できる仕組みを構築することで、高単価かつ継続的な法人売上を積み上げます。

■ ② FDE・AIコンサルタントの確保(約3,000万円/60%)
研修で獲得した法人顧客を、AI導入・実装支援という高単価・継続課金サービスへ引き上げるには、顧客先に入り込み実装まで伴走できるFDE人材が不可欠です。受注をそのまま売上へ転換する「供給能力」を担うのがFDEであり、この人材の採用・育成に投資することで、営業部が獲得した案件を確実に収益化し、法人事業の単価と継続率を最大化します。

予想収益

当社は、前々期6,000万円 → 前期1.6億円(前年比+167%)と急成長しており、この成長を法人向けAI事業の拡大によって継続させます。今後5年間の売上予想は以下の通りです。

【売上予想(今後5年)】
・FY2026(今期):約3〜4億円
・FY2027:約7億円
・FY2028:約13億円
・FY2029:約20億円
・FY2030:約30億円

5年間の年平均成長率(CAGR)は約70%を計画しています。直近実績(+167%)を大きく下回る前提であり、事業規模の拡大に伴う自然な成長鈍化を織り込んだ、現実的な見通しです。

投資家への還元方法

【還元方法】
配当ではなく、株式価値の上昇によるキャピタルゲイン(株式売却益)で還元します。

調達資金は配当で流出させず全額を事業成長へ再投資し、企業価値そのものを高めることで、出口時の株式価値最大化を目指します。

【市場と成長性】
当社が参入するのは、拡大するAIコンサルティング市場です。国内コンサル市場は2兆3,422億円(2024年度/前年比+17%)で、AI活用・実装・人材育成が最大の成長領域です。当社は「教育を入口にAI実装コンサルへ引き上げる」独自モデルでシェア獲得を目指します。時価総額100億円は同市場の約0.1%シェアに相当し、十分に射程内です。

【エグジット(出口)】
出口は株式上場(IPO)を主軸とし、事業環境に応じてM&A(株式譲渡)も選択肢とします。

【時間軸と目標時価総額】
本ラウンド:pre-money 約2.8億円(調達5,000万円/株式15%/post-money 約3.3億円)
・目標:出口時 時価総額 約100億円(コンサル市場の約0.1%シェア)
・想定時期:今後5〜7年でのIPOを目標(M&Aの場合はより早期の可能性)
本評価額および目標は、前年比+167%の成長実績(前々期6,000万円→前期1.6億円)基礎としています。


メッセージを送る

 

たった
1

カンタン無料登録はこちら

私は、

私は、

です。

ビジネス形態は、

私は
です。

SNSアカウントでも登録できます

私は、

です。

私は、

です。

ビジネス形態は、

4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

・資金を集める事業計画書の書き方
・銀行融資の審査を通すコツ
・日本政策金融公庫の融資審査を通す7のコツ

1,000万円の資金調達も可能なので、
今すぐLINE追加してチェックしてみてください。


友だち追加

違反報告は運営にのみ届きます。
相手側に通知はされませんのでご安心ください。

1. 違反の内容を教えてください。


2. 不信に思った点や実害に関して、できるだけ詳細にご記入ください。(50〜1000文字)

0 / 1000

対応クレジットカード

  • VISA
  • Master Card
  • AMERICAN EXPRESS
  • JCB
  • Diners Club
  • DISCOVER

ページ最上部へ

メニューを閉じる