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害獣対策パトロールと護衛。 植栽、間伐、枝打ち等の森林整備。捕獲した害獣をペットフードへ加工。<起業家:juncast1さんの投資募集>

起業家 juncast1 さん juncast1さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:50代
  • 創業年:未設定
  • 本人確認:
  • 形態:個人事業主
  • 最終ログイン:1週間以上

愛知県 新ビジネス・商品 受付中 2026/02/10公開

希望調達金額
1,000万円

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自己PR

大学卒業後大手レコード会社へ入社
有名アーティストのマネージャー、
企画担当主任、事務所主任、マネージメント部長などを経て35歳で独立。
イベント、広告、オーディション、飲食店などの業務。
その後ネクスコの関連会社と契約し、高速道路の植栽、設備監理保全業務を始める。

事業計画・事業内容

事業内容:
クマ対策設備(電気柵・センサー・AIカメラ)施工・保守
クマ出没予測システム開発
行政委託のパトロール・調査業務
森林・農地の環境整備(藪払い・餌資源管理)
忌避装置・安全教育サービス
クマ対策商品の企画・販売
ジビエペットフード加工

投資の内訳・起業の際の必要物

金額
車両 3台(軽バン、軽トラ)
300万円
工具・資材
150万円
事務所・備品
120万円
センサー・カメラ 初期仕入れ
200万円
電気柵資材
200万円
研修費
30万円
登記等
40万円
合計:約1,040万円

予想収益

収益計画(1年目〜3年目)
◆ 1年目(行政との関係構築)
電気柵:150件 × 8万円 = 1,200万円
パトロール委託:月40万円 × 2自治体 = 960万円
センサー設置:80件 × 5万円 = 400万円
その他工事:300万円
売上:2,860万円
営業利益:約300万円(黒字化)
◆ 2年目(行政委託の拡大)
電気柵:200件
パトロール:3自治体
講習・整備業務:増加
売上:4,200万円
営業利益:700万円
◆ 3年目(AI・商品販売開始)
独自AI予測システム
忌避装置販売
大規模委託事業
売上:6,000〜7,500万円
営業利益:1,200万円以上

投資家への還元方法

月3%若しくは売上の3%の配当
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4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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