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世界をつなぎ、インクルージョンの “Google” と “Amazon” をつくる。<起業家:8888nanさんの投資募集>

起業家 8888nan さん 8888nanさんのプロフィール画像


  • 性別: 女性
  • 年代:50代
  • 創業年:2025年
  • 本人確認: 承認依頼中
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:6日以内

東京都 医療・福祉 受付中 2025/11/17公開

希望調達金額
1億円

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自己PR

これまで日本国内・アジア・世界30か国以上の障害当事者リーダー、国連CRPD、ASEAN Disability Forum、アフリカ・中東・欧州の障害者機関と連携して活動してきました。

特に2025年には、
インクルージョン国際会議2025(東京・別府・北九州)主催
国際障害者芸術祭主催
シンガポール・インド・バングラデシュ等での国際協働連携の確立
各国の閣僚・トップリーダーとのネットワーク構築

を成し遂げ、アジアで最も動いている民間障害インクルージョン団体の代表として認知いただけるようになりました。

2026年のアジアサミットは、
「日本発のインクルージョンモデルを世界標準へ引き上げる」歴史的プロジェクトです。

強みは
国連CRPDとの連携による国際的信頼性
アジア49か国との直接ネットワーク
行政・企業・国連・NGOとの調整力
国際イベントの実行力

「平和×障害×多文化共生」の唯一無二のブランド価値

これらを活かし、確実に事業を発展させ、投資家の皆様とともに
世界一の日本の障害福祉モデルを構築してまいります。

事業計画・事業内容

アジア障害者サミット2026は、アジア49か国の障害当事者団体、国連機関、政府、企業、教育機関と連携し、インクルージョン産業の“Google”と“Amazon”を創るプロジェクトです。
Googleのように、政策・知識・基準・教育のプラットフォームを構築し、
Amazonのように、支援技術・サービス・研修・人材の流通市場を生成します。これにより、福祉・教育・雇用・テクノロジーの分野を横断したアジア最大規模の 「共生のインフラ産業」 を形づくり、ポスト2030時代に世界が必要とするインクルージョン経済圏を日本から発信します。

「福祉のGoogle」=
知識・基準・政策・教育のインフラ をつくる

「福祉のAmazon」=
支援技術(Assistive Tech)・サービス・人材・研修の流通市場 をつくる

この2つを同時に実現する、世界初の“インクルージョン経済圏”を
日本とアジアから創出します。


アジア障害者サミット2026は、
障害・多文化・教育・雇用・テクノロジーを統合し、
アジア49か国の知識・人材・技術・サービスを一つに結ぶ国際プラットフォームです。

私たちが目指すのは、
情報と基準を集約する “福祉のGoogle”
技術やサービスの流通をつくる “福祉のAmazon”

つまり、
共生社会のための「知」と「流通」のインフラそのものを作ることです。

これは2030年以降、世界で最も成長するインクルージョン産業を
日本とアジアからリードする国際プロジェクトです。

投資の内訳・起業の際の必要物

① グローバルサミット実施費(50%:5,000万円)

アジア最大級の国際インクルージョンサミット開催に必要な費用。
会場費
同時通訳(英語・手話国際基準)
海外ゲスト渡航・宿泊支援
配信・撮影・ステージ制作
EXPO(展示ブース)設営
多文化フェス/アートフェス
→ 国連・政府・DPO・企業が参集する“アジアの中心イベント”を実現

② インクルージョン・デジタル基盤づくり(25%:2,500万円)

“福祉のGoogle/知識・基準の集約プラットフォーム”を構築。
アジア49か国のインクルージョンデータベース
国際基準(CRPD)を統合した知識プラットフォーム
アクセシビリティ対応のWeb・アプリ開発
AI字幕・翻訳システム導入
→ アジア版インクルージョン情報基盤の構築

③ インクルーシブテック・サービス流通基盤(15%:1,500万円)
“福祉のAmazon/サービスと技術の流通市場”を準備。
支援技術(AT)カタログ化
企業・研究所との連携構築
EXPO出展企業のオンボーディング
オンラインマーケット試作(β版)
→ アジア市場に展開できるテック流通の仕組みを先行構築

④ スタッフ・国際コーディネーション費(10%:1,000万円)
アジア49か国と調整する「国際運営本部」を構築。
国際調整チーム
多文化・障害当事者スタッフ
翻訳・通訳コーディネーター
企画・マネジメント

→ 国際会議を継続的に運営できる“運営核”が整う
1億円で実現する成果(What Investors Get)

1. アジア最大のインクルージョンプラットフォーム誕生
→ 49か国が参加するアジア標準の中心へ

2. 「福祉のGoogle」基盤の立ち上げ
→ 国連基準・政策・知識を集約する国際的入口

3. 「福祉のAmazon」流通モデルのβ版
→ 支援技術・教育・研修の越境流通を開始

4. 国連・政府・企業が集う国際会議の完全実施
→ 国際的なブランド価値の確立

5. ESG・DE&I投資としての高い評価
→ 投資家の企業価値・国際評価の向上

この1億円は、アジアの共生社会と新産業を同時に生む「未来インフラへの投資」です。

予想収益

アジアサミットは単年度イベントで終わらず、PIPアジア同盟・国際ネットワーク事業として継続収益を生む構造 を設計しています。

<主な収益モデル>

参加チケット収入
 一般参加・VIPパス・企業向けプレミアムパス

企業協賛金
 メインスポンサー、ゴールド、シルバー、ブロンズ

助成金・補助金・国際機関支援
東京都、北九州市、福岡市、福島市/ UNESCO / UNDP / 国際交流基金 など
※既に2025年の開催にも実績あり

広告収入
 会場広告、公式パンフレット、ウェブバナー、映像配信

EXPO出展費
 スタートアップ、グローバル企業

アジア同盟 年会費(49か国)
 年次加盟料による安定収益

映像アーカイブ販売・特別講演依頼
 国際登壇者の講演収益

国連・途上国政府からの委託事業(研修事業)
 

<収益予測(初年度)>

収益合計:1.5億円
営業利益:1,000万円
翌年以降の国際事業:年間3,000万円として安定化

2031年 Global Disability Summit(世界大会)の誘致が成功すれば
 年商10億円規模に拡大可能

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