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訪問介護住宅の建設 老人ホームでもなく、障がい者のグループホームでもなく、お国の事業に携われる訪問住宅事業<起業家:ナオくんさんの投資募集>

起業家 ナオくん さん ナオくんさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:40代
  • 創業年:2023年
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

神奈川県 医療・福祉 受付中 2023/07/31公開

希望調達金額
1億円

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以前介護業界の、訪問介護事業を(訪問ヘルパー)運営していました。

お国事業なので安泰といわれていたのも20年前、今では色んな改正が入り安泰ではなく 様々な問題点が出ていて、それが良い方向に改善されるどころかやりにくくなっているのが現状です。
訪問でも最も重いと言われる障がい者をみてきた中で色々な問題点、不自由、高齢になる親の悩みなど出せば切りがなく、ここにきて日本経済問題もあり何とかしなければいけないと思いつつも10年が過ぎてしまいました。

今回提案したいのが高齢者と障がい者が共有して住める住居作り、そのまま訪問事業にも繋げることのできるものです。
現代では高齢者であれば老人ホーム、障がい者であればグループホーム、コサージュなどがありますがこれらは人手不足でほとんどが人としての扱いがされていないのが現状です。
これを今から作っても国から補助が出る分、国の規定に沿ったものしかできなくなります。

例えば訪問で伺う障がい者宅は我々と同じアパートなどを借りて住宅改修を行ない、高い家賃を障がい者年金のみで暮らしている方が沢山います。
障がい者住宅もありますが中々入れません。
事業所側も訪問ヘルパー事業なら月に60万円の収入があってもグループホームに切り替えた途端15~20万に減ってしまいます。

この様な事を一気に解決するものを作り上げたいと思っております。

住む側も年金額内で住めて人間らしい生活が送れ、老々介護の解消に繋がり作った側もしっかり事業として訪問介護での請求が行える。

そんなプランを考えております。

事業計画・事業内容

訪問介護事業、ただし訪問介護住宅に事業者を隣接させる為訪問ヘルパーは様々なお宅への訪問をする必要が無くなり、事業所への出勤のみ。

メリットとしては個人宅は1人対応になりますがこの場合はそれが緩和できます。
プラス、訪問看護、ケアマネ、訪問入浴も設置する為そちらでの請求も可能です。

投資の内訳・起業の際の必要物

建物の建築費用

予想収益

訪問介護事業での請求が(老人、障がい者含む)一人当たり約50万(一般的に日中活動をしている障がい者)×30人=1500万

投資家への還元方法

月々150万円の家賃収入と月の売り上げの3%

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まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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