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病院向けクラウド型電子カルテシステム。病院の電子カルテ普及率は約40%。まだ5,000の病院が紙カルテです。<起業家:MASA5007さんの投資募集>

起業家 MASA5007 さん MASA5007さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:40代
  • 創業年:2017年
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

大阪府 医療・福祉 受付停止 2020/05/12公開

希望調達金額
5億円

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自己PR

私自身、医療業界に約20年携わっております。
また、弊社の電子カルテシステムは、医療情報システム(電子カルテやオーダーリング、医事会計)を専門に、長年、開発に携わってきたメンバーで開発いたしました。

弊社のクラウド型電子カルテシステムで、
・医療の質の向上、高度化
・患者満足度の向上
・地域包括ケアシステムの実現
・病院経営健全化
医療業界へ、少しでも貢献して参りたいと考えています。

何卒、よろしくお願いします。

事業計画・事業内容

大手外資系クラウドデータセンターを利用したハイブリッドクラウド型の電子カルテシステム(統合型の医療情報システム基盤)を提供します。
現在、日本には、約8,400ほどの病院がありますが、電子カルテが導入されているのは、大型病院が中心で、導入率は全体の40%弱となっており、まだ5,000病院は電子カルテが導入されていません。
電子カルテシステムが導入されていないのは中小病院が中心となりますが、これまでの病院向け電子カルテシステムは、オンプレミス(院内に電子カルテ用サーバーを構築する)が主流であり、どうしてもサーバーの購入費用、構築費用、保守費用等でコスト高となってしまう事がネックとなり、導入が進んでいません。

国も推奨している、
①地域包括ケアシステム
②地域医療連携
③医療・介護連携
④PHR(パーソナルヘルスレコード)
⑤次世代医療基盤法に基づく医療ビッグデータ、医療AI等により医療情報の利活用促進

これらの環境を実現するためには、クラウドを利用したプラットフォームの構築が必要であり、地域医療に貢献するシステムを提供していきます。

また、更なる今後の事業内容の可能性については、別途ご説明させて頂ければ幸いです。

投資の内訳・起業の際の必要物

システムは既に完成しており、いくつかの病院で稼働していますが、今後、スピーディに拡販導入していくに為に、人材(営業、導入、開発、保守)の増員と運転資金等です。詳しくは、別途、事業計画書にてご説明をさせて頂ければ幸いです。

予想収益

300施設の契約で、(病院の規模にも寄りますが)
ライセンス料として、60億円
使用(保守)料として、(毎年)年間23億円
の売上となりますが、詳しくは、別途、事業計画書にてご説明をさせて頂ければ幸いです。

投資家への還元方法

株主配当でと考えていますが、別途、ご相談させて頂ければ幸いです。

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