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納骨堂事業のプラットフォームが必要とされています!!是非、安定投資をお考えの方、募集していますので宜しくお願いします!!<起業家:ken0000さんの投資募集>

起業家 ken0000 さん ken0000さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:50代
  • 創業年:2007年
  • 本人確認: 未確認
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

宮崎県 新ビジネス・商品 受付中 2020/05/04公開

希望調達金額
4億円

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自己PR

私共は、当構想案を実現させるために事前の市場調査及び、検証・現実性を踏まえたデータに基づきオペレーションの精度を上げてプランを作成しています。
エンディング事業等は確かに非日常的な事業であり、実際に当事者でない限り余り実感がないと思います。しかし、昨今の多死社会、少子高齢化の影響が業界再編成を希求される時代が確実にきます。
故にプラットフォームの必要性が少しでも投資家の方々へ投資事業として安定性が高いものであることをご理解いただければ光栄に存じます。

私共の当構想案の実現に向けて、何卒、ご協力賜りますことを切望しております。
どうか宜しくお願い申し上げます‼️

事業計画・事業内容

当構想案は、死後の埋葬方法に関連した“墓埋法”に定められる特化した内容となります。
とりわけ、現下の「納骨堂」にフォーカスしたものです。
旧来のお墓の代替として昨今、需要が増加傾向にある納骨堂は、大都市圏、地方に関わらず今後、必要不可欠な収蔵先です。
現在、運営の大半は、寺院等によるものでほぼ独占市場が長らく続いています。
そのため、納骨堂を利用する際は、各宗旨宗派の教義に準じた利用条件となります。
ところが、昨今の社会構造の変化に伴い、お一人様、無宗旨者が年々増加していることに比例して、需要の多様化が顕在化しています。
しかし、需要度の高い納骨堂を運営する側には、
それらの多様化を十分に許容できる土壌が現在ありません。この点に構造改革をもたらし現在、そして今後の多様化に対応できる施設供給を創出することが必要と考え、また、大きな転換期であると私共は捉えています。

では何故、運営側に許容できる土壌がないと断言できるのか?
その理由は、旧態依然を是とする既存運営側にとって宗教の教義価値は言わばブランド力です。そのため、ブランドの維持継承にこそ運営が担保されているとも言えます。
逆に、多様化の主な構成要素とする”改宗不要”などに運営側が応じれば、それは教義基準に反することになります。
故にブランドを毀損してまでも多様化に迎合する必要がないと言えるほど需要が供給を遥かに上回っているということです。

そのため、私共はその概念を覆し、補完するため「納骨堂のプラットフォーム」の構想を起案した次第です。

これは、当宗教法人独自の構想案であり、この業界においては前代未聞の起案となります。
実現すれば、死後における「自分らしさ」の場所を供給でき大きな社会貢献に繋がるものと考えます。そして、事業の発展性においてもある意味、飛躍的なビジネスチャンスに繋がり、「ブルーオーシャン」の規模が目指せます。
更に言えば、現下の排他的な独占市場に風穴を開けることになり、無宗旨者等の受け皿施設となることで市場は二極化になります。
(二極化?=宗旨者と無宗旨者等が線引きさせた市場化を示します。)

そもそも事業運営自体、景気・不景気とは無関係であり、また、公益性が高いため、安定的且つ確実性の高い需要が見込める中で収支が計られ、非課税事業である点も加味すれとかなり高次元の収益事業と言えます。
更に、国内人口減少に伴い死亡率は現在から令和22年まで上昇する推計が厚生省(社人研)の数値より明らかであるため、事業の将来性は明るい見通しと考えています。
因みに、昨今の葬儀業界の出店率増加傾向をご参考いただければ、その客観的根拠は裏付けられているかと存じます。

一方、具体的な収入の考え方は、全ての設置する棚壇の権利等が収入源となります。
これは、分譲マンション販売とほぼ類似しています。
故に完売した時点で主な収入源は一旦完了はします。しかし、利用継続には更新がマストであるため、減価償却が該当せず同様価値にて再収入が得られる点が納骨堂の大きな長所です。

続いて、具体的なプランにおいては、包括拠点を本市としビジネスモデルとして新設(第1号施設/1,000坪数)を予定、その後、県外展開においては令和12年までを目標にしています。
今回の投資金の使途は、その第1号施設に要す創業資金に該当しており、その内容は総工費等々を含め約4億円程度の大型施設規模を想定しています。

そして、投資スキームですが、宗教法人の性質上、「株式=出資」の概念が存在しないため、直接投資ができません。
故に直接投資を希求される場合は、融資になります。しかし、出資を希求される場合は、当該法人に別途会社を媒体させマネージメント及び賃借契約を行うことになります。
したがって、投資対象はその別途会社を出資先とし、その出資元本を当該法人へ貸付するスキームを予定しています。

そこで、別途会社に関しては以下2点の選択肢を考慮しています。

①別途にLPSを設立する。
②当宗教法人に関連する株式法人へ出資=筆頭株主を取得。
いずれも、弊会と独占マネージメント等の契約をし、実質、この2つの媒体先のいずれかで当事業拡張と同時に価値向上を行うことになります。
この点、ご留意いただきたく存じます。

投資の内訳・起業の際の必要物

■投資金額の内訳
1.土地取得費  70,000,000円
2.総工費等  220,000,000円
3.納骨壇什器  50,000,000円
4.一般管理費 28,000,000円
5.準備金    32,000,000円(想定外を考慮)

◼️自己資金
現在、約3千万円は準備しています。

■起業時の必要物
当構想案においては、現在、皆無であるため
新たに土地・収蔵先施設・什器が必要不可欠となります。

予想収益

当構想案における事業5ヶ年計画に基づき、
第1号施設における2種非課税収入(保管権利料+
年間管理料)に限る売上にて算出。

■5ヶ年間総売上予測
 1,390,375,000円
■経常利益総額予測
 1,007,699,892円

一方、令和12年までの県外展開規模を想定した算出。但し、第1号施設同様に2種非課税収入に限る算出。

■16ヶ年間総売上予測
 10,600,000,000円
■経常利益総額予測(第1号施設を参照)
  7,632,000,000円

詳細は、事業計画及び計画策定書にてご提案致します。

投資家への還元方法

具体的な投資リターンは、【デット】と【エクイティ】の2通り考え方を選択いただけます。

【デット】
■出資期間を最大5年間据置とする。但し、中途の元本引上げは可能とするが、
 引上げ時期は創業時から3年後とし、利息金は再計算とする。
■利息金は年率固定7.7%
■元本返済は元金均等返済とし、年2回に分け最大5年間内を清算期間とする。
■株式買戻し及び売却先は「聖賢会」のみとする。株価は出資同等額とする。
※基本的な考え方として、“第1号施設”に限定したリターンとしており、投資者にとっては手堅くリターンを得られることを考慮しています。
※例)リターン額:約7千万円

【エクイティ】
■出資期間を最大10年間据置とする。但し、中途の元本引上げは可能とするが、引上げ時期は創業時から3年後とする。
■当宗教法人の経常利益の10%相当額分とする。
■株式買戻し及び売却先は「当宗教法人」のみとする。株価は時価額とする。
※最大メリットとして、据置期間10年間が示すものは、当構想案は令和12年までを目した累計総額を106億円と想定していることです。故に当構想案の将来性を見据えてご考慮いただければ、エクイティの選択は投資者にとって遥かにメリットが大となることを考慮しています。
※例)リターン額:約2億円以上?+株価時価α

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まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
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悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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