社会貢献性の高い「盗聴盗撮対策」事業を日本中に広げたい!<起業家:モンコさんの投資募集>

起業家 モンコ さん モンコさんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:未設定
  • 創業年:2008年
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1日以内

東京都 新ビジネス・商品 受付中 2019/08/20公開

希望調達金額
500万円

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自己PR

高校を卒業後、ビジネス専門学校を中退し、音楽活動の傍ら芸能プロダクションに入社。退社後、フリーランスとして40種以上の仕事に従事。その後、大手人材派遣会社に入社し、大手流通系カード会社にて新規事業プロジェクトリーダーとして、派遣社員7名と共に年間2億円の売上を達成する。
2008年会社設立。各企業から課題解決の相談に乗り、営業コーチング、飲食店プロデュース、デジタル絵本アプリ立ち上げ、新規事業開発、経営戦略、ロゴデザイン、HP作成、商品開発、芸能事務所立ち上げなど社内で仕切れない案件を実行する。2013年10月ベンチャー企業にて、盗聴盗撮対策事業ビジネスモデル構築をプロジェクト始動し、ビジネスモデルと機器開発に伴うプラン策定、東京都ものづくり助成金を活用し、盗聴盗撮電波検知器の発案・開発も行う。2019年4月に弊社内の事業として盗聴盗撮対の研究所を立ち上げる。

事業計画・事業内容

毎日のように報道される盗聴盗撮事犯。盗聴や盗撮に使われる機器の販売は年間40万個とも言われている。現在の日本は「盗聴盗撮天国」といわれるほど、盗聴や盗撮に対して何も対策が施されていない。しかし、盗聴や盗撮の被害や悩んでいる方も多く存在し、盗まれている事に気づいていない事犯を含めると、どれほど多くの被害があるかわからない。スマホなど普及によりいつでもどこでも誰でも撮影録音が出来る時代。だからこそ”権利や情報を守る”術を考える必要がある。
被害にあうところとして、学校、会社、商業施設、個人宅、ホテル、駅、事務所など目的によってどこでも対象となる。トイレ、寝室、お風呂、会議室、応接室、研究室、電車の中などシーンも様々である。またストーカーやテロなどの犯罪に繋がる可能性もある。
盗聴や盗撮の対策を総合的に研究し、その研究成果を全国に広く普及するために、企業や団体および個人とのイノベーションを中心的に推進する発信基地となる組織が必要と考える。
【事業リスト】
①セールスプロモーション事業:機器やサービスパッケージやコンテンツの販売・レンタル、FC展開など
②訪問調査事業:定期調査やスポット調査など主に女性調査員による訪問調査
③研修・セミナー・人材育成事業:学校などのセーフティ教室の活動や人材の育成および派遣
④ビジネスコーディネート事業:監視カメラ設置、システムや機器などビジネスをコーディネート
⑤研究事業:課題を調査研究し、課題可決に向けたサービスや仕組みを考案する
⑥対策情報事業:盗聴盗撮の情報や研究内容を活用し提言やコンサルティングを行う

投資の内訳・起業の際の必要物

<主な内訳>
①人件費
②機材購入費
③営業、マーケティング費
<発足時に必要な物など>
・新ドメイン(※未収得)
・メールアドレス(問合せ用、他)
・ホームページ
・名刺
・営業用ノートパソコン
・案内チラシ
・フリーダイヤル0120
・モバイルルーター
・商標登録

予想収益

初年度:2000万円
2年度:4000万円
3年度:8千万円

投資家への還元方法

ご相談の上、決定できたらと思います。

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