暗号資産カストディーサービス事業 (オリジナル特許技術用)   ・レンディング事業   ・マイニング事業 <起業家:Sho2019さんの投資募集>

起業家 Sho2019 さん Sho2019さんのプロフィール画像


  • 性別: 男性
  • 年代:40代
  • 創業年:2013年
  • 本人確認: 確認済
  • 形態:法人
  • 最終ログイン:1週間以上

東京都 IT・通信 受付中 2019/02/03公開

希望調達金額
4,000万円

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自己PR

ITコンサルタントとITアーキテクトの知見を最大限に生かしてこの事業に対してローコストでハイリターンなビジネスフローを考え抜く事が出来ます。

【ITコスト適正化(マネージメント)】
今までの経験、ノウハウを活用することで、付加価値の低いIT投資やIT資産を排除し、ITコストを適正化させることが可能となりさらに各プロジェクトに即した人員配置やスキル配分を元に適切なヒューマンリソースに伴うコストを適正化することができます。

プロジェクトの統括的なポジションに対してのパフォーマンス。技術および業務の分析(要件、アプリケーション、インフラストラクチャ)ドキュメンテーションおよび付随文書作成、仮想化を最大限に活かすために必要な現行環境のキャパシティや使用率の確認と、ROIの分析、仮想化移行への計画作成を主に行う。

【仮想化(AWS、VMware、Azure、Office365、G SUITE)】
仮想化を最大限に活かすために必要な現行環境のキャパシティや使用率の確認と、ROIの分析、仮想化移行への計画作成を行えます。

仮想化の設計、計画、導入では、従来行ってきた仮想化インフラとその周辺システムの設計、計画、導入に加えて、あらたにデータの災害復旧や、テスト環境の自動化に関わる設計と導入の支援を設計することも可能です。

仮想化ソリューションコンサルタント経験は、中規模から大規模、および複雑なプロジェクトをお客様に対し直接支援するプロジェクトを担うポジションを経験しており独自にプロジェクトをリードしてポジションではシステムアナリスト~コンサルティング~上流SEまでの方法論を活用し、お客様のプロジェクトチームの中で、計画、現状分析、設計、構築テスト、ロールアウトのフェーズにおいて、提供する範囲を超え、仮想化IT基盤・クラウド全体や運用性、サービスレベルなどにおいて、技術的なリーダシップを取り、自身でデリバリを行います。


【グランドデザインのご提案、設計(LB、FW、L3SW、L2SW、Server)】

企業のミッションクリティカルなグランドデザインのご提案・設計が得意分野になります。
上位のコンサルタントや上位のシステムエンジニアが作成してきた成果物(ドキュメント)レビューのチェック、内部で作成したいドキュメント・報告資料に関しての作成
「計画・設計・導入」では、従来行ってきたプロジェクトマネージャの経験を生かしてその周辺システムの設計、計画、導入に加えて、あらたにデータの災害復旧や、テスト環境の自動化に関わる設計と導入の支援を設計
多数のサーバーを集約し、効率の良いコンピューティング環境と経費削減、柔軟なサーバー運用を実現するサーバー統合・仮想化。豊かな経験でプランニングから仮想化環境構築、旧サーバー群の移行、クライアントPCの設定最適化までトータルにサポート。

[組織の中での強み]
・ プロジェクト管理力
与えられた期限や要員の中でどのようにすれば品質を維持できるかを考え、「何をどれだけ作ればよいか」という達成の基準をユーザ目線で理解していること、達成までのプロセスを論理的に考えプロジェクト推進時には、将来的な障害要因の除去、失敗のトータルマネージなど、リスク管理の視点を重視している。

・ 課題解決力
現場で生じる問題に対して、①実務経験があることで問題の本質が理解できること、②論理的思考力があり解決策を考案できる、コミュニケーション力があり他人を説得できることで、解決能力が優れている。

・ コーチング力
他人に物事を教えることが好きである。相手の「現状」と「あるべき姿」のギャップを理解し、相手の理解力を踏まえたうえでコーチする。

[個としての強み]
・ 吸収力
元々吸収力はよい方であり、新規プロジェクト参画時のキャッチアップが早い。また未経験のプロジェクトに参画しても主力級として活躍することができる。

・ 向上心
ビジネスの世界で成功したい意欲が強く、好奇心も旺盛である。仕事に対して前向きであり、自ら進んで行動することができる。また技術者の枠にとどまらず、経営・会計・法務などの吸収にも貪欲である。

・ 技術力
上流SEをフィールドとする一方で、このことは品質管理、課題管理を行う上で大きく役に立つ。

・ 経験
ユーザとベンダ双方の経験があること、また技術者にとどまらない多面的な視点で物事を見てきたことで、プロジェクトの計画時や調整時に、「落としどころがどこか」「誰に対して調整するか」などを適切に判断でき、円滑なプロジェクト運営に貢献できる。

事業計画・事業内容

簡単に資金調達が出来るトークン。

そのハードルの低さから購入するのは危険という見方もできます。

トークンを購入するリスクを回避するためには、どのような点を注意しなければならないのでしょうか?
1、発行元が信頼できる企業かを確認
2、トークンの使い道に将来性があるかを確認

格付けサービスの「ICORating」の報告によると、2018年の第一四半期では、約400以上ものプロジェクトでICOが行われ、10万ドル(約1,000万円)以上調達を行なったプロジェクトはその約半数にあたる200プロジェクト。

しかし、その中で取引所に上場できたトークンは、全体の僅か22%(89トークン)しかなかったとのこと。

上場のハードルは高めです。

また発行元が怪しい場合、詐欺に合う可能性があります。

途中でプロジェクトが頓挫して無価値になることも。

トークンを購入することはそれなりのリスクがあることは、最初に頭に叩き込まなければなりません。

だからこそ、もしあなたがトークンへの投資に興味があるのであれば、慎重に選んでほしいと思います。

トークンのデメリット

もちろんトークンを保有するに至っても注意点・デメリットは存在します。

それはトークンの価値がなくなった時、すなわち「事業がうまくいかなかった時」です。

ストラコインは、クライアント様の暗号通貨をロックアップしますので事業がうまくいかなかった時と言うのが現時点では思いつきません。

ビットコインやイーサリアムなどの有名な仮想通貨は世界中がその価値を担保しているので、相当なことがない限りは一気に価値がなくなることはないでしょう。


その点、ストラコインが担保としているのが世界中がその価値を担保しているビットコインやイーサリアムなのでトークンの価値が無くなると言う心配は一切ございません。


その点ストラコインは安全なのか?

ストラコインの特徴としては、クライアント様の暗号通貨を預かることで付与されるトークンなのでハッキング等のネガティブなニュースが流れない限りストラコインの価値はクライアント様が預ければ預けるほど上がり続けると言うメリットがあります。


将来性
有名な暗号通貨を預けるだけで付与されるトークンなので預ければ預けるだけトークンがもらえて取引量もロックアップされているので早めに暗号通貨を預けて多くトークンをもらう事が出来れば保有していた暗号通貨とトークンにて2重の儲けが出るのとトークンをより多く持っている方順にマザーズ上場に対しての〇〇株式会社の株の売買が出来ます。

取引量
10億枚

買いやすさ
ストラカストディーサービスに預けるだけで後は自動的に付与されますのでクライアント様のお手間はありません。


実用度
〇〇株式会社→〇〇証券会社と実用幅は広がりますので将来株式売買、FX、CFD、商品先物などを考えている方でしたら実用度は高いトークンとなります。


エアドロップ(無料配布)
「エアドロップ」とは仮想通貨を無料で配布するイベントです。仮想通貨の知名度を上げるため、メールアドレスの登録やSNSのフォローなどを条件に仮想通貨が手に入ります。

GUARDIAN TOKENは今後、エアドロップが行う予定です。
「https://guardian.luxe」というサイトで、エアドロップが実施予定。


ハードフォーク
オプション費用を支払えばその時だけ売買所に戻しますので預けている暗号通貨でも新しくできた仮想通貨をもらうことができます。


申込単位
この貸仮想通貨サービスですが、申込単位は以下の通りです。かなり大きな金額です(募集ごとに変更される可能性がありますので、必ず募集要項を確認してください)。


ペイオフのリスク
STRA株式会社が倒産してもクライアント様の通貨は、100%保証しますのでご安心下さい。


例え日本が沈没しても他の国にて引き出すことが可能ですのでご安心ください。


将来的には、大手保険会社にストラコインの保険を作ってもらう予定です。


世界一安全なストラカストディーサービスでの保管各社完全にコールドウォレットと言われておりますが現にハッキングがされております。


ストラカストディーサービス以外の保管方法ですと以下のデメリットがあります。
1、持ち運びが少々不便かもしれない。
2、USBメモリや外付けハードディスクが故障するとウォレットを永遠に使えなくなる可能性がある。
3、盗難、紛失等で全てのビットコインを失う可能性がある。


ストラカストディーサービスならば上記のデメリットを100%排除しております。


ストラカストディーサービスは、国際、国内特許出願中で世界一安全なカストディーサービスです。

投資の内訳・起業の際の必要物

何名か出資者がおり、下記の満額のご出資依頼ではございませんが、ご出資いただいた金額は、下記業務に使用する予定でおります。

     ーーーーーーーステップ1ーーーーーーー
       日本国内にてのカストディー事業


1、公式WEBページ作成            ¥1,000,000
2、システム開発               ¥2,000,000
3、コンテンツSEO              ¥3,600,000
(一カ月30万×12カ月)   
4、内部SEO対策               ¥1,000,000
5、リスティング広告             ¥1,800,000
(一カ月15万×12カ月)        
6、コンテンツSEO              ¥2,000,000
(ソーシャルメディアでの拡散型)
                    合計 ¥11,400,000

     ーーーーーーーーステップ2ーーーーーーーー
         暗号資産事業取引所開設

某海外での仮想通貨関連事業ライセンス取得経費

【ICOライセンス】
65990ユーロ(税込)            約¥8,500,000

【取引所ライセンス】
156880ユーロ(税込)           約¥20,000,000

                    合計 ¥28,500,000
                   総合計 ¥39,900,000

     ーーーーーーーーステップ3ーーーーーーーー
      株式取引、先物取引、FX、CFD 証券会社設立
    
金額 未定    

予想収益

1年目 2,000万円
2年目 15,000万円
3年目 65,000万円

ストラコインの価値が上がるのが市場にて伝われば一時期のビットコインバブルのように跳ね上がりそこからは、ある一定の水準にて上昇トレンドを迎えると思います。

トークンのデメリット

もちろんトークンを保有するに至っても注意点・デメリットは存在します。

それはトークンの価値がなくなった時、すなわち「事業がうまくいかなかった時」です。

ストラコインは、クライアント様の暗号通貨をロックアップしますので事業がうまくいかなかった時と言うのが現時点では思いつきません。

ビットコインやイーサリアムなどの有名な仮想通貨は世界中がその価値を担保しているので、相当なことがない限りは一気に価値がなくなることはないでしょう。


その点、ストラコインが担保としているのが世界中がその価値を担保しているビットコインやイーサリアムなのでトークンの価値が無くなると言う心配は一切ございません。

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ご希望をまずお聞かせください。
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悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

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