【最新版】会計ソフト20選!無料・クラウドでも使える人気ランキング

登録日:2018.1.7  |  最終更新日:2018.8.29



個人事業主・法人の手間を大きく省ける「会計ソフト」。近年ではさまざまな会計ソフトが登場しており、無料~高額の製品まで幅広く見られるようになりました。

しかし、会計ソフトによって使い勝手は大きく異なるので、検討している方は自分にぴったりな製品を選ばなくてはなりません。また、手間を省けてもコストがかさめばメリットは少ないので、費用面もきちんと比較するべきです。

そこで今回は、20個の会計ソフトを徹底的にまとめました。各ソフトのメリット・デメリットもご紹介しているので、会計で悩んでいる方はぜひ最後まで読み進めていきましょう。



■【会計ソフトその1】freee



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freeeはfreee株式会社が提供している、クラウド会計ソフトです。本記事ではクラウド会計ソフトもいくつかご紹介しますが、クラウド会計ソフトとはインターネット上で会計作業を行えるソフトを指します。一般的なソフトウェアとは違い、パソコンにソフトウェアをインストールする必要がありません。

freeeの大きな特徴としては、まず「見積書・請求書・支払調書」の3つを同時に作成できる点が挙げられます。また、各仕訳にタグをつけられるので、入力後にタグで集計をすれば、ジャンル別に合計金額を出すことができます。アップデートが頻繁に行われている点も、freeeのメリットと言えるでしょう。

ただし、自動仕訳に特化したソフトなので、手入力ではやや作業スピードが落ちてしまいます。機能は全体的に充実していますが、ほかのソフトに比べて費用がやや高い点も注意したいところです。

無料のお試し版も提供されているため、まずはお試し版で使い勝手を確認してみると良いでしょう。


メリット

デメリット

・見積書、請求書、支払調書を同時に作成できる

・ジャンルごとに合計金額を出せる

・アップデートが頻繁に行われている

・手入力では作業スピードが落ちる

・費用がやや高い


・費用

個人事業主:年額9,800円~39,800円

法人:年額19,800円~39,800円

・向いている人

ジャンルごとに合計金額を求めたい方

・おすすめ度

★★★★★

・ホームページ

https://www.freee.co.jp/


■【会計ソフトその2】弥生シリーズ(オンライン)


弥生株式会社が提供している、クラウド型の会計ソフトです。以下のように複数のソフトが提供されており、個人・法人や申告方法によって適したソフトが異なります。


・やよいの青色申告オンライン

・白色オンライン

・法人用オンライン


弥生シリーズは、全体的に機能・デザインがシンプルです。小難しい機能が備わっていないので、初心者の方でも簡単に扱えるでしょう。

もちろん自動仕訳機能など、作業効率をアップできる機能はきちんと備わっています。法人に関しては、2014年1月以降に登記をした企業は初年度無料となるので、該当する場合は気軽に利用できるはずです。条件に該当しない方でも、最大2ヶ月間は無料で利用できます。

プランについては「セルフプラン・ベーシックプラン」の2つが用意されていますが、ベーシックプランではサポートが非常に充実しています。電話によるサポートはもちろん、仕訳や経理業務、マイナンバーなどに関する相談もできるので、初心者の方は特に安心でしょう。24時間体制で管理されているので、セキュリティ面でも安心です。

ただし、弥生シリーズは年間契約が必要になる点がデメリットです。月額プランが用意されていないので、有料版については最短でも1年間は使用しなくてはなりません。


メリット

デメリット

・シンプルで使いやすい

・法人は初年度無料で使える可能性がある

・ベーシックプランのサポートが充実している

・セルフプランではサポートが少ない

・年間契約をする必要がある


・費用

個人事業主:年額0円~12,960円

法人:年額28,080円~32,400円

・向いている人

手厚いサポートを受けたい方

・おすすめ度

★★★★★

・ホームページ

http://www.yayoi-kk.co.jp/index.html


■【会計ソフトその3】やよいの青色申告


やよいの青色申告も、弥生株式会社が提供している会計ソフトです。こちらはクラウド型ではないため、パソコンにインストールをする必要があります。

インストールの手間はかかりますが、画面指示に従って進めていけば初心者でも簡単に扱えるので、パソコンスキルを心配する必要はありません。「かんたん取引入力」機能が備わっているため、簿記初心者の方でも問題なく扱えます

レシートなどの自動取込・自動仕訳機能が備わっている点も、利用者にとっては大きなメリットでしょう。この2つの機能により、作業スピードを大きくアップできるはずです。

また、上記でご紹介した弥生シリーズと連携することができ、クラウド上へのデータ保存が可能です。そのため、複数人でデータを共有することも難しくありません。

ただし、弥生の青色申告はクラウド型ではないので、毎年最新版を購入する必要があります。弥生シリーズの有料版よりは安価ですが、購入する手間がかかる点はデメリットと言えるでしょう。

なお、使用する際には個人情報やクレジットカード情報の入力が必要です。


メリット

デメリット

・初心者でも簡単に扱える

・クラウド版との連携機能がある

・クラウド版に比べると費用が安い

・毎年最新版を購入する必要がある

・インストールや情報入力などの手間がかかる


・費用

12,960円~21,600円

・向いている人

簿記初心者の方

・おすすめ度

★★★★★

・ホームページ

http://www.yayoi-kk.co.jp/products/aoiro/index.html


■【会計ソフトその4】MFクラウド会計


株式会社マネーフォワードのクラウド会計ソフトです。上記3つのソフトとMFクラウド会計は特に知名度が高く、数多くの個人・法人が利用しています。

MFクラウド会計は機能が充実しており、銀行・クレジットカードの明細書から自動で金額を取りこめます法人の会計に特化したソフトになっているので、法人の方は積極的に導入したいところでしょう。

最大の特徴は、利用人数に制限が設けられていない点です。複数人でデータを共有し、管理・編集も複数人で行うことができるので、扱うデータ量が多い場合は作業効率が飛躍的にアップします。

また、仕訳数が年間50件に満たない場合は、無料で利用を続けられる点も大きな魅力です。そのため、個人や小規模な法人にとっても、魅力的なソフトと言えるでしょう。

プランに関しては、以下の3つが用意されています。


・ライトプラン

年額21,780円

・ベーシックプラン

年額32,780円

・バリューパック

月額3,980円


上記のバリューパックについては、月額プランのみの提供となっています。コストがやや高い点は、MFクラウド会計のデメリットとなるでしょう。

また、ID・パスワードのみで手軽にログインできますが、中には「セキュリティ面が少し不安…」といった声も聞かれます。


メリット

デメリット

・複数人で共有、管理ができる

・法人の会計に特化している

・年間50件までであれば、無料で利用できる

・費用がやや高い

・セキュリティ面に対する不安の声が聞かれる


・費用

年額0円~32,780円

・向いている人

複数人で会計作業を行いたい方

・おすすめ度

★★★★★

・ホームページ

https://biz.moneyforward.com/


■【会計ソフトその5】ハイブリッド会計Crew


株式会社アックスコンサルティングが提供している、クラウド会計ソフトです。アックスコンサルティングは会計ソフトの開発に20年以上携わっており、豊富な実績により多数のユーザーから信用を得ています。

会計ソフトの特徴としては、まず税理士・会計士の事務所と連携している点が挙げられるでしょう。このソフトは税理士と共同開発された製品であり、税理士・会計士事務所とスムーズにデータを共有できます。もちろん、自動仕訳など基本的な機能も備わっているので、税理士・会計士とつながりがない方でも十分に使いこなせます。

また、初心者の方に向けられたサポート機能も充実しており、簿記の知識に自信がない方でも心配する必要はありません。長年の開発・実績に基づいた製品なので、初心者~上級者まで幅広い方にとって使いやすいソフトと言えるでしょう。

プランについては、以下の2つが提供されています。


・個人用

年額11,760円

・法人用

年額23,760円


いずれのプランを利用する場合であっても、ハイブリッド会計Crewではデータが暗号化されています。それに加えて、サーバーを分散させるなどのセキュリティ対策にも取り組んでいるので、情報漏えいを心配することなく安心して使い続けられます。

ただし、無料版の使用期間が最長2ヶ月と短い点は、このソフトのデメリットと言えるでしょう。バージョンアップは完全無料ですが、仕訳件数が少ない方でも有料版への乗り換えが必須となります。


メリット

デメリット

・税理士、会計士の事務所と連携している

・簿記の知識がなくても簡単に扱える

・セキュリティ対策が万全である

・仕訳件数が少なくても有料版を購入する必要がある


・費用

年額11,760円~23,760円

・向いている人

税理士、弁護士とデータ共有をしたい方

・おすすめ度

★★★★★

・ホームページ

https://crew-hybrid.com/


■【会計ソフトその6】わくわく財務会計


わくわく財務会計は、株式会社ピクシスが提供する会計ソフトです。これまでいくつかのシリーズをリリースしており、2017年12月現在での最新版は「わくわく財務会計3」となります。

わくわく財務会計の特徴としては、機能・デザインがシンプルな点が挙げられるでしょう。見た目がスッキリとしており、初心者にも配慮された仕組みになっているため、個人事業主や小規模事業者にはぴったりです。入力支援機能が備わっているので、パソコン初心者の方でも簡単に扱えるでしょう。

また、仕訳に補助科目を簡単につけられる点も、わくわく財務会計の魅力です。補助科目をつけておけば、ジャンル別に集計をすることもできるので、扱うデータが多い方にも適したソフトと言えるでしょう。

インターネットの口コミを見てみると、「コストパフォーマンス」の面で高く評価されています。全体的にシンプルですが、最新版でも約1万円で購入できる点はユーザーにとって大きな魅力です。公式ホームページから申し込めば、送料も一切かかりません。


・エコパッケージ

11,800円

・ダウンロード版

10,800円


しかし、シンプルさにこだわった会計ソフトなので、法人の方にとっては若干物足りないかもしれません。例えば、1年間分の損益が1画面に収まらずスクロールが必要になるなど、長期間の集計・分析には適していない可能性があるので、扱うデータ量が膨大な法人の場合は注意が必要です。


メリット

デメリット

・シンプルで使いやすい

・仕訳に補助科目をつけられる

・コストパフォーマンスが良い

・法人にとっては若干物足りない可能性がある


・費用

10,800円~11,800円

・向いている人

個人事業主、小規模事業者

・おすすめ度

★★★★☆

・ホームページ

http://www.lan2.jp/acc/as.html


■【会計ソフトその7】フリーウェイ経理Lite



401(K) 2012


フリーウェイ経理Liteは、株式会社フリーウェイジャパンが提供する会計ソフトです。以下の3つのプランが用意されており、プランごとに特徴が大きく異なります。


無料版

パソコン内にデータを保存する、勘定式の決算書を作成できるプラン。

企業版

パソコン内に加えて、インターネット上にもデータを保存できるプラン。

顧問先版

会計事務所とデータを共有する方向けのプラン。


この会計ソフトの特徴は、無料版でも機能が充実している点です。もともと有料版であったソフトをそのまま無料で提供しているため、無料ソフトとしては高い評価を得ています。「来年以降も永久無料」とホームページ上に書かれているので、今後も無料で利用を続けられるでしょう。

また、公式ホームページ上では、この会計ソフトに関するマニュアル・解説動画がアップされています。これらを活用すれば、どのような方でもフリーウェイ経理Liteを使いこなせるので、初心者の方にはぴったりなソフトと言えます。

さらに、仕訳日記帳や総勘定元帳をはじめ、試算表、決算書など、さまざまな書類を印刷できる点も魅力的でしょう。これらの機能については、無料版にもきちんと備わっています。

ただし、対応機種はWindowsのみとなるので、Macやスマートフォンからは利用できません。「外出先でも編集をしたい」という方は、この点に注意が必要です。

また、ほかのソフトには見られるサポートサービスが備わっていない点にも注意したいところでしょう。疑問点や不明点が生じても、基本的にはホームページ上の動画で確認をすることになるので、ソフトに慣れていない方は逆に手間がかかる恐れがあります。


メリット

デメリット

・無料版の機能が充実している

・マニュアル、解説動画も無料で見られる

・複数の書類を印刷できる

・対応機種が限られている

・サポートサービスが備わっていない


・費用

年額0円~36,000円

・向いている人

コストを抑えたい方

・おすすめ度

★★★★☆

・ホームページ

http://freeway-keiri.com/


■【会計ソフトその8】会計王



ソリマチ株式会社が提供している、インストール式の会計ソフトです。ソリマチ株式会社は、会計王以外にも以下で挙げるソフトを販売しています。


・みんなの青色申告

・給料王

・販売王

・顧客王


会計や申告関連だけではなく、データ収集・分析に関するソフトも多数販売しているので、法人の方はぜひチェックしたいところでしょう。

会計王に関しては、機能性・操作性が高く評価されています。自動仕訳など基本的な機能はきちんと備わっていますし、初心者にも配慮されたデザイン・仕様になっています。簿記の知識がない方でも、スムーズに作業を進められるソフトです。

また、サポートが充実している点も大きな魅力です。登録から最大15ヶ月間は電話によるサポートを無料で受けられますし、次期製品の無償提供や解説動画など、主に中小企業をサポートする体制が整えられています。新消費税率に対応している点も、ユーザーにとっては安心できるポイントでしょう。

ただし、標準価格が4万円と費用がやや高い点はデメリットと言えます。ほかの会計ソフトと比べて価格が高いので、「全ての機能を使いこなせるか」「不要な機能はないか」などを意識しながら、導入を検討することが大切です。


メリット

デメリット

・機能性、操作性の面で優れている

・初心者でも扱いやすい仕様になっている

・サポートが充実している

・コストがやや高い


・費用

4万円

・向いている人

機能性、操作性にこだわりたい方

・おすすめ度

★★★★☆

・ホームページ

https://www.sorimachi.co.jp/products_gyou/acc/


■【会計ソフトその9】RUCARO


RUCARO株式会社が提供する、クラウド型の会計ソフトです。近年注目を浴びている会計ソフトであり、特にセキュリティ面に力を入れています。

同社は「日本一安全なプライベート会計ソフトを作る」をコンセプトとして掲げており、具体的にはサーバーインストール型のソフトを提供しています。各ユーザーが独自にサーバーを開設し、そのサーバー内で作業を進められるので、大規模な情報漏えいを心配する必要がありません。

また、全てのサービスを年会費無料で利用できる点も、RUCAROの大きなメリットでしょう。画面内に広告は掲載されますが、操作性を失わない配慮がきちんとされており、邪魔にならない位置に掲載されています。

公式ホームページ上には掲示板形式のコミュニティが立ち上げられており、ユーザー同士が意見交換などをしています。疑問点・不明点などを書き込めば、分かりやすく答えてもらえる可能性があるでしょう。

ただし、2017年12月時点ではスマートフォンで利用することができません。開発段階であるため、今後スマートフォンに対応する可能性はありますが、現時点ではパソコン・インターネット環境が必須となっています。


メリット

デメリット

・セキュリティ面が優れている

・全サービスを年会費無料で利用できる

・掲示板形式のナレッジコミュニティがある

・スマートフォンでは利用できない


・費用

0円

・向いている人

コストを抑えたい方

・おすすめ度

★★★★☆

・ホームページ

https://rucaro.org/index.php


■【会計ソフトその10】MJSかんたん!法人会計


MJSかんたん!法人会計は、ミロク情報サービスが提供する会計ソフトです。ミロク情報サービスは、全国の会計事務所にソフトを提供している実績があります。

会計ソフトの特徴としては、さまざまな集計機能・分析機能が備わっている点が挙げられるでしょう。単に日々の会計を集計するだけではなく、そのデータを法人目線で分析できるので、課題を見つける際にも役立つはずです。

また、帳簿や決算書、各種資料が自動で作成されるソフトであり、会計業務以外の面でも効果を発揮します。入力支援機能も備わっているため、パソコンに不慣れな方でも作業スピードを大幅にアップできるでしょう。

ホームページ上では無料体験版が提供されており、無料体験版でも全ての機能を利用できます。そのため、無料体験版で使い勝手を確かめてから、導入するかどうかを検討できるでしょう。ただし、30日間の制限が設けられているので注意が必要です。

デメリットとしては、Windowsにしか対応していない点が挙げられます。Macやスマートフォンでは利用できないので、会計業務をこなせる環境が限られてきます。

特に外出が多く、決算の度にこまめに帳簿をつけたい方は注意しておきましょう。


メリット

デメリット

・集計機能、分析機能が豊富である

・会計業務以外にも役立つ

・無料体験版でも全ての機能を使える

・Windowsにしか対応していない

・最新版はコストがやや高い


・費用

32,400円

・向いている人

データを分析したい方

・おすすめ度

★★★★☆

・ホームページ

http://miroku.mjs.co.jp/hojin


■【会計ソフトその11】ClearWorks


株式会社スマイルワークスが販売している、クラウド型の会計ソフトです。実に1,300以上の金融機関に対応しており、日本全国どのような地域であっても使いやすい特徴を持っています。

会計・給与・販売」の数字を、まとめて処理できる点もClearWorksの大きな魅力でしょう。これらの業務を別々にこなしている法人は多く見られますが、ClearWorksを使えば一度にこなせるので、日々の業務時間を大幅に短縮できるはずです。

また、ClearWorksでは300万社以上の財務データを記録しており、この財務データを使って自社の分析を行えます。そのため、単なる会計ツールとしてだけではなく、会社の問題点を見つけるツールとしても役立つでしょう。このようにさまざまな機能が備わっているため、「日経BPクラウドランキング汎用業務系Saas部門ベストサービス」を5連続で受賞した実績があるソフトです。

しかし、スマートフォンで利用できない点はデメリットと言えるでしょう。パソコンが必ず必要となるので、使用できるシーンがある程度限られてきます。

また、メール以外のサポートが有料である点も注意したいところです。サポートが必要な初心者の方は、ある程度の費用を覚悟して利用するべきでしょう。


メリット

デメリット

・会計、給与、販売のデータを同時にまとめられる

・膨大な財務データをもとに、財務状況を分析できる

・1,300以上の金融機関に対応している

・スマートフォンでは利用できない

・メール以外のサポートが有料である


・費用

年額36,000円

・向いている人

財務状況を分析したい方

・おすすめ度

★★★★☆

・ホームページ

https://www.clear-works.jp/


■【会計ソフトその12】ツカエル青色申告


ツカエル青色申告は、ビズソフト株式会社が提供している会計ソフトです。ソフト名に青色申告とついていますが、白色申告でも使用できる会計ソフトなので、個人事業主の方にはぴったりな製品と言えるでしょう。

ツカエル青色申告のメリットとしては、まず価格が安い点が挙げられます。通常版は7,400円(税抜)、ダウンロード版は5,000円(税抜)で販売されており、ほかのソフトと比べると価格の安さは一目瞭然です。また、12,000円(税抜)の費用を用意すれば、「見積書・納品書・請求書」の作成機能がついたパッケージを選ぶこともできます。

機能面に関しては、初心者の会計をサポートする機能が充実しています。誰でも簡単に扱える「かんたん取引帳」、知りたいことをすぐチェックできる「かんたん検索」が備わっており、初心者の会計作業を手厚くサポートしています。

パソコンにインストールするタイプの会計ソフトですが、全製品にクラウドへの保存機能が備わっているため、データ量が膨大な方でも心配なく利用できます。自動でデータをバックアップするので、万が一パソコンが故障してもデータを失うことはありません。

ただし、発行されるライセンスは1ソフトにつき1つまでであり、複数のパソコンで使用したい場合には、台数分のソフトを購入しなければなりません。また、パソコン専用のソフトとなるため、スマートフォンでは利用できない点もデメリットです。

基本的な機能は搭載されていますが、全体的にシンプルにまとめて安価を実現している製品なので、初心者向けの会計ソフトと言えるでしょう。


メリット

デメリット

・コストを抑えられる

・初心者でも簡単に扱える

・データが自動的にバックアップされる

・複数のパソコンでは利用できない

・スマートフォンでは利用できない


・費用

5,000円~12,000円

・向いている人

初心者の方

・おすすめ度

★★★★☆

・ホームページ

https://www.bizsoft.co.jp/


■【会計ソフトその13】フリビズ


フリビズは、株式会社ミロク情報サービスが販売しているクラウド型の会計ソフトです。主に個人事業主を対象につくられており、具体的には以下のような特徴が見られます。


・デザイン、機能がシンプルである

・商品と入金額を紐づけられる

・コストを抑えやすい


フリビズはデザイン・機能ともにシンプルにまとめられており、難しい操作やスキルはほとんど必要ありません。電子帳簿への保存機能、決算書を作成する機能などは省かれており、搭載されている機能は個人事業主の方にとって最低限必要なものに絞られています。

そのため、フリビズは有料会計ソフトの中でもコストが安く、月額378円~480円で利用できます。無料プランも用意されているので、「コストをかけたくない!」という方にも適した会計ソフトでしょう。

さらに、実際に販売した商品と入金を紐づけられる点も、個人事業主にとっては大きな魅力です。この機能はネット販売向けに備わっているものであり、多くの商品を販売しても「何の入金だったのか」がひと目で分かります。

しかし、搭載されている機能が限られているので、法人の方には向いていないかもしれません。IDを1つしか発行できず、複数人での共有・編集が基本的にはできない点も、人によってはデメリットとなるでしょう。

とは言うものの、小規模な事業であれば十分に作業時間を減らせるので、個人事業主・小規模事業者にはぴったりです。


メリット

デメリット

・デザイン、機能がシンプルである

・商品と入金を紐づけられる

・コストを抑えやすい

・法人にとってはやや物足りない

・IDを1つしか発行できない


・費用

年額4,000円~5,500円前後

・向いている人

個人事業主や小規模事業者

・おすすめ度

★★★★☆

・ホームページ

https://freebiz.manetora.jp/


■【会計ソフトその14】PCA会計DX



Wall Boat


PCA会計DXは、ピー・シー・エー株式会社が販売しているインストール型のソフトです。ほかにもPCA給与DXやPCA固定資産DXなど、ピー・シー・エー株式会社は法人に関するさまざまなソフトを販売しています。

PCA会計DXの特徴としては、専門性が高い点が挙げられるでしょう。スキルや知識は必要になりますが、使いこなせば質の高い会計書類を作成できます。キャリアアップにつながる点も、利用者にとっては嬉しいメリットです。

また、この会計ソフトはサポートが手厚く、アップデートも自動で行われます。入力データの分析も可能であるため、上手に使えば経営の課題点も見つけられるはずです。

さらに、税理士とデータのやり取りを簡単に行える点も、会計ソフトとしては大きなメリットです。オンライン上で情報共有ができるので、顧問の専門家に尋ねながら会計作業をスムーズに進められます。

しかし、希望小売価格は17万円~であり、ほかのソフトに比べると価格が高い傾向にあります。バージョンアップは自動で行ってくれますが、初期費用がかかるので慎重に導入を検討したいところでしょう。


メリット

デメリット

・専門性が高い

・手厚いサポートを受けられる

・税理士とデータを簡単に共有できる

・コストが高い


・費用

17万円~

・向いている人

本格的な会計書類を作成したい方

・おすすめ度

★★★★☆

・ホームページ

http://pca.jp/area_product/prokai.html


■【会計ソフトその15】クラウド円満


株式会社円簿インターネットサービスが販売している、クラウド型の会計ソフトです。弥生会計からデータを引き継ぐことが可能なソフトなので、弥生会計を使っている方であれば簡単に乗り換えられます。

最大のメリットとしては、費用が一切発生しない点が挙げられるでしょう。全ての機能が無料であり、ホームページにも「永年無料」ときちんと記載されています。

また、Yahoo!IDのログイン情報をそのまま使用できるため、人によっては新たに個人情報を入力するなどの手間が発生しません。Yahoo!IDを普段から使い慣れている方であれば、ID・パスワードを忘れる心配もないでしょう。

さまざまな業種に活用できるソフトですが、特に製造業に関しては初期データがはじめから登録されています。そのため、製造業の個人・法人の方は、特に設定をしなくてもすぐに使い始めることができます。

しかし、安価なソフトなので自動記帳・自動学習などの機能は備わっていません。ほかにもIDを1つしか発行できないなど、有料ソフトに比べるとどうしても性能は見劣りします。

とは言うものの、コストが全くかからない点は魅力的なので、初めて会計ソフトを利用する方にはぴったりでしょう。


メリット

デメリット

・永年無料で利用できる

・Yahoo!IDのログイン情報を使える

・製造業については、初期データが登録されている

・有料ソフトに比べると機能が少ない


・費用

0円

・向いている人

初めて会計ソフトを利用する方

・おすすめ度

★★★★☆

・ホームページ

https://www.yenbo.jp/


■【会計ソフトその16】会計らくだ


株式会社ビーエスエルシステム研究所が販売する、法人向けの会計ソフトです。これまで数々のシリーズを開発してきており、2017年11月16日には「会計らくだ8.5」をリリースしました。

現場で働く税理士の意見を取り入れたソフトであり、入力画面は実際の帳簿・伝票と同じ見た目になっています。そのため、初心者~上級者まで違和感なく使い始められるでしょう。

損益計算書や貸借対照表などの決算書については、仕訳を入力するだけで自動作成してくれます。また、表計算ソフトのデータも読み込めるので、これまで会計ソフトを使ったことがない方でも、簡単にデータを移行できます。

印刷機能も充実しており、PDFの出力も可能です。高性能でありながら、全体的にシンプルにまとめられているため、会計初心者の方にも優しい設計です。

ただし、対応機種はWindowsのみとなっており、Macやスマートフォンでは利用できません。外出先での利用は限られてくるので、こまめに仕訳をしたい方は注意が必要です。


メリット

デメリット

・初心者~上級者まで幅広く活用できる

・表計算ソフトのデータを読み込める

・印刷機能が充実している

・Macやスマートフォンでは利用できない


・費用

12,000円

・向いている人

初心者~上級者まで

・おすすめ度

★★★★☆

・ホームページ

http://www.bsl-jp.com/products/brk085/function/


■【会計ソフトその17】ネットde記帳


中小企業や地域産業を支援している、全国商工連合会が提供している会計ソフトです。クラウド型のソフトであり、全国商工連合会の製品であることから信用性の面で評価されています。

メリットとしては、会計事務所とデータをリアルタイムで共有できる点が挙げられるでしょう。電子申告にも対応しており、申告書の作成もスムーズです。

また、IDを最大で2つまで持つことができ、複数人で会計作業を進められます。特にデータ共有の面が優れているソフトなので、扱うデータ量が多い方、専門家を頼る方などにはぴったりです。

しかし、対応機種はWindowsに限定されており、Macやスマートフォンでは利用できません。インターネット環境も必須となるので、使用できるシーンはある程度限られてきます。

価格は年額3万円~であり、ほかのソフトに比べるとやや高めです。常に最新バージョンが提供されていますが、毎年3万円の費用が発生するので、コストパフォーマンスを意識して導入を検討するようにしましょう。


メリット

デメリット

・会計事務所とリアルタイムでデータを共有できる

・IDを2つまで発行できる

・信用性が高い

・Macやスマートフォンでは利用できない

・コストがやや高い


・費用

年額3万円~

・向いている人

会計事務所とやり取りをしている方

・おすすめ度

★★★★☆

・ホームページ

http://www.shokokai.or.jp/kicho/index.html


■【会計ソフトその18】勘定奉行


勘定奉行は、株式会社オービックビジネスコンサルタントが販売している会計ソフトです。オービックは専門的なソフトウェア・システムを中心に開発している企業ですが、勘定奉行に関しては初心者~上級者まで幅広い方に向けられた会計ソフトとなっています。

勘定奉行には自動起票機能、会計レポートの作成機能など、会計業務をサポートする機能が豊富に備わっています。ドリルダウンやセグメント管理など、上級者向けの機能も充実しているので、扱うデータ量が多い法人でも重宝するソフトとなるでしょう。

オービックはクラウド型の会計ソフトも提供していますが、インストール型の勘定奉行を使用していれば、クラウド型に乗り換える際にデータを簡単に移行できます。そのため、将来的にクラウド型への移行を検討している方には、ぴったりの会計ソフトと言えるでしょう。

ただし、販売価格が22万円~とコストが高い傾向にあります。電債や手形管理など、オプションをつけるとさらに10万円~のコストがかかってくるので、導入の前に必要な機能を見極める必要があるでしょう。


メリット

デメリット

・初心者~上級者まで幅広く対応している

・機能が充実している

・クラウド型に簡単に乗り換えられる

・コストが高い


・費用

22万円~

・向いている人

初心者~上級者まで

・おすすめ度

★★★☆☆

・ホームページ

https://www.obc.co.jp/bugyo/kanjo/price


■【会計ソフトその19】税理士いらず


税理士いらずは、有限会社アイソフトが販売している会計ソフトです。会社情報や仕訳、決算書、報告書などを登録して、下記の書類を出力できる機能を備えています。


・決算書

・各種申告書

・法人事業概況説明書


日常的な取引仕訳を入力するだけで上記の書類を出力できるので、特に法人の方は手間を大きく省けるでしょう。申告書類に特化した会計ソフトであり、税理士に依頼しなくても各種書類を用意できます。

新規購入価格は16,200円とやや高めですが、一度購入すれば以降のバージョンアップは5,400円で行えます。つまり、税理士いらずを長期間使い続ければ、ほかの有料ソフトに比べるとコストを抑えやすくなっています。

30日間の無料体験版が提供されている点も、利用者にとっては大きなメリットでしょう。使い勝手を試してから購入を検討できるため、購入後に「機能が足りなかった…」といった失敗を防げます。

ただし、会計業務に特化したソフトではなく、仕訳自体のスピードはほかの会計ソフトよりも劣ります。会計業務はほかのソフトで済ませて、各種書類の出力については税理士いらずを使えば、業務効率は飛躍的にアップするはずです。

なお、対応機種はWindowsのみとなるので、Macやスマートフォンでは利用できません。そのため、利用できる環境はある程度限られてきます。


メリット

デメリット

・法人の申告書類をまとめて作成できる

・長期間使えばコストを抑えやすい

・30日間の無料体験版が用意されている

・仕訳自体のスピードはそれほど速くない

・Macやスマートフォンに対応していない


・費用

16,200円(バージョンアップは5,400円)

・向いている人

申告書類を手軽に作成したい方

・おすすめ度

★★★☆☆

・ホームページ

http://www.z-irazu.jp/


■【会計ソフトその20】ちまたの会計


ちまたの会計は、サークルや自治体、PTA、ボランティアなど、さまざまな場面で活用できるクラウド型の会計ソフトです。大きな特徴としては、デザイン・機能がシンプルな点が挙げられるでしょう。

この会計ソフトは初心者が使うことを想定して開発されており、分析機能など専門的な機能は備わっていないものの、初めて会計ソフトを扱う方にぴったりな仕様になっています。数値を入力すれば、表計算ソフトのようにグラフとして表示できる点も、魅力的なポイントでしょう。

また、スマートフォンでの利用も可能であり、インターネット環境があれば屋外でも編集・管理ができます。お金のやり取りが発生した時点ですぐに記録できるので、つい会計を忘れてしまう方にはぴったりです。費用に関しては、全ての機能が無料とされています。

しかし、自動入力機能が備わっていないソフトなので、全ての金額を手入力しなくてはなりません。扱うデータ量が膨大な場合は、金額を打ち込むだけで大きな手間となってしまうでしょう。

セキュリティ面にやや不安が残る点も、利用者によっては大きなリスクとなり得ます。


メリット

デメリット

・デザイン、機能が分かりやすい

・数値を入力するだけでグラフ化ができる

・全ての機能を無料で利用できる

・自動入力機能が備わっていない

・セキュリティ面にやや不安がある


・費用

0円

・向いている人

初めて会計ソフトを利用する方

・おすすめ度

★★★☆☆

・ホームページ

https://www.timakai.com/


■クラウド型・インストール型はどっちを選ぶべき?


導入する会計ソフトを選ぶ際には、まず「クラウド型・インストール型」のどちらを選ぶかを決めるべきです。いずれのタイプにもメリット・デメリットがあるので、製品を購入する前にきちんと確認しておきましょう。


○クラウド型のメリット・デメリット


クラウド型のメリットは、データをインターネット上に保管できる点です。データ量があまりにも膨大な場合、パソコンに保存することで動作がやや重く(遅く)なる可能性があります。また、クラウド型であれば万が一端末を紛失しても、データを失うことはありません。

スマートフォンに対応しているソフトが多い点も、クラウド型のメリットと言えるでしょう。スマートフォン対応であれば、わざわざパソコンを持ち運ぶ必要がありませんし、決算の度にこまめに記録することが可能です。

しかし、クラウド型にはその反面で、「セキュリティ面に不安が残る」といったデメリットがあります。セキュリティ対策を万全にしているソフトも見られますが、ウイルス感染などによりデータの全てが漏えいしてしまうリスクがあるでしょう。


○インストール型のメリット・デメリット


インストール型のメリットは、インターネット環境がなくても使用できる点です。中には使用できないソフトも見られますが、ネット環境を必要としないソフトも少なくありません。パソコンさえ持ち運べば、好きなタイミングで作業ができます。

また、オフラインで作業をする場合は、端末を紛失しない限り情報漏えいの危険性は低いと言えます。自由なタイミングで購入・バージョンアップができる点も、インストール型ならではのメリットとなるでしょう。

しかし、扱うデータ量が膨大な場合、クラウド上にデータを保管できない点は少し不便です。さらに、スマートフォンに対応していないソフトがほとんどなので、外出先で作業をする際にはパソコンを持ち運ばなくてはなりません。



メリット

デメリット

クラウド型

・端末を紛失してもデータを失わない

・スマートフォンでも利用できる

・さまざまなプランが用意されている

・セキュリティに不安が残るソフトもある

インストール型

・ネット環境を必要としないソフトもある

・情報漏えいのリスクが低い

・好きなタイミングで購入、バージョンアップができる

・パソコン上にデータを保管する必要がある

・スマートフォンに対応していない


上記の通り、クラウド型・インストール型はどちらが優れているというわけではなく、シーンによって適した選択肢が異なります。「どのような状況で会計作業をするのか」「普段の作業で何に悩んでいるのか」などを考えながら、あなたにぴったりな製品を選ぶようにしましょう。


■まとめ


今回は会計ソフトについて詳しくご紹介してきました。あなたにぴったりな製品は見つかりましたか?

会計ソフトは作業効率をアップさせるツールですが、適していない製品を選ぶと作業が捗るどころか、トラブルにより時間を浪費してしまいます。そのため、周りの人と同じ製品を選ぶのではなく、必要な機能・サポートを見極めて、自分にぴったりな製品を選ぶようにしましょう。


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