株式上場の7つの条件とメリット・デメリット総まとめ

登録日:2017.11.1  |  最終更新日:2019.7.26



株式を上場すると企業の信用力や知名度が大きく向上し、会社が大きく成長するきっかけになることもあります。上場には大きなメリットが多数ある一方、実はデメリットもあるので「どの会社も可能な限り上場すべきだ」とは言えません。

株式の上場には具体的にどのようなメリットとデメリットがあり、どんな条件を満たした企業が上場を検討すべきなのでしょうか?今回は、中小企業の株式上場を15年以上にわたってサポートしてきたIPOコンサルタントが、株式上場について徹底的に解説していきます。

この記事の内容を理解すれば、会社の理想的な道筋を100%立てられるでしょう。


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■形式基準って何?上場するには形式基準を満たすことが必須!

Dick Thomas Johnson

株式公開では、上場に値する企業であるかどうかを判断するためにいくつもの基準が設けられています。その中でも会社の規模や利益水準、株主の数といった明確な数値や事実で判断されるものは「形式基準」と呼ばれます。

それに対し「実質基準」では、内部管理体制や経営の健全性、コーポレートガバナンスの有効性などが審査されます。投資家を保護する観点で、企業の内容を調べるものです。

形式基準は最低限満たすべき条件であり、これに満たない企業は上場の対象となりません。ただし、上場する市場によって形式基準の内容も大きく違います。

現在日本の市場取引では東京証券取引所がメインとなっていますが、地方の各証券取引所でもベンチャー企業を想定した市場が用意されています。次の項目では、各市場の形式基準を表にまとめてみました。地方のベンチャー企業向け市場の形式基準もご紹介しているので、参考にしてください。

 

■【株式上場の条件その1】流通株式時価総額基準

Dick Thomas Johnson

上場時の株価(公募価格)と発行済株式総数を掛け合わせた数値を「時価総額」といいます。株式は会社の持ち分を意味するので、「時価総額=企業の価値」と言い換えてもよいでしょう。

 

上場市場 時価総額
東証(東京証券取引所)一部250億円以上
東証二部20億円以上
東証マザーズ5億円以上
ジャスダック(JASDAQ)5億円以上
名証(名古屋証券取引所)

セントレックス

3億円以上
札証(札幌証券取引所)

アンビシャス

-
福証(福岡証券取引所)

Q-Board

3億円以上

 

上記の通り、時価総額基準は市場ごとに異なるので注意してください。

 

■【株式上場の条件その2】株主数

株主数は、上場後の株式流動性を確保するために設けられている項目です。所有している株主や市場に流通している株数が多ければ、その会社の株式は活発に売買されており、適正な株価が形成されると判断できます。

 

上場市場 株主数
東証(東京証券取引所)一部2,200人以上
東証二部800人以上
東証マザーズ200人以上
ジャスダック(JASDAQ)200人以上
名証(名古屋証券取引所)

セントレックス

200人以上
札証(札幌証券取引所)

アンビシャス

100人以上
福証(福岡証券取引所)

Q-Board

200人以上

 

上記を見て分かる通り、東証一部とほかの市場とでは必要な株主数が大きく変わってきます

 

■【株式上場の条件その3】流通株式数

株主数同様に、流動性を確保するための項目です。流通している株数が少ないと、少ない買い注文や売り注文の影響が大きくなり、株価の高騰や暴落が起こりやすくなります。

 

上場市場 流通株式数
東証(東京証券取引所)一部2万単位以上
東証二部4,000単位以上
東証マザーズ4,000単位以上
ジャスダック(JASDAQ)-
名証(名古屋証券取引所)

セントレックス

-
札証(札幌証券取引所)

アンビシャス

-
福証(福岡証券取引所)

Q-Board

500単位以上

 

こちらの項目も、東証一部とそれ以外の市場とでは大きな違いが見られます。

 

■【株式上場の条件その4】流通株式比率

株主数や流通株式数同様に、流動性確保のための項目です。しかしこの項目は、ベンチャー企業向けの市場ではあまり設けられていません。

 

上場市場 流通株式比率
東証(東京証券取引所)一部35%以上
東証二部25%以上
東証マザーズ25%以上

 

■【株式上場の条件その5】純資産

資産総額から負債総額を差し引いた金額を指し、「自己資本」とも呼ばれます。株主からの出資金とそれまでの事業活動で得た利益の蓄積からなり、純資産割合は企業の健全性を意味します。

純資産がプラスであるに越したことはありませんが、ベンチャー企業向けの市場ではそれほど大きな額は求められません。

 

上場市場 純資産
東証(東京証券取引所)一部10億円以上
東証二部10億円以上
東証マザーズ-
ジャスダック(JASDAQ)スタンダード:2億円以上

グロース:正

名証(名古屋証券取引所)

セントレックス

-
札証(札幌証券取引所)

アンビシャス

1億円以上

(最近2年間の営業利益が連続して5,000万円以上の場合は、「正」)

福証(福岡証券取引所)

Q-Board

■【株式上場の条件その6】利益または時価総額

利益の額に関して、東証一部・二部、ジャスダックといった既存の市場では厳しい基準が設けられています。しかし、ベンチャー企業向けの新興市場においてこの項目はあまり厳しく審査されません

 

上場市場 利益または時価総額
東証(東京証券取引所)一部最近2年間の利益総額が5億円以上

または

時価総額500億円以上

(最近1 年間の売上高100 億円未満は除く)

東証二部最近2年間の利益総額が5億円以上

または

時価総額500億円以上

(最近1 年間の売上高100 億円未満は除く)

東証マザーズ-
ジャスダック(JASDAQ)スタンダード:

最近1年間の利益総額が1億円以上

または

時価総額50億円以上

グロース:-

名証(名古屋証券取引所)

セントレックス

-
札証(札幌証券取引所)

アンビシャス

最近1年間の営業利益の額が「正」。

層でない場合、高い収益性が期待できる。

福証(福岡証券取引所)

Q-Board

-

■【株式上場の条件その7】上場時の公募・売出数

流動性を確保する意味で、上場当初に公募・売出をする株式数に規定が設けられている市場もあります。東証一部・二部、マザーズでは市場に流通する株式数や流通株式比率が厳しいため、この項目はあまり関係しません。

 

上場市場 上場時の公募・売出数
東証(東京証券取引所)一部-
東証二部-
東証マザーズ500単位以上
ジャスダック(JASDAQ)1,000単位または上場株式数の10%のうち、いずれか多い株式数以上
名証(名古屋証券取引所)

セントレックス

500単位以上
札証(札幌証券取引所)

アンビシャス

500単位以上
福証(福岡証券取引所)

Q-Board

500単位以上

 

これらを見てみると、東証一部や二部の形式基準はかなり厳しく、新興企業がいきなり割って入ることは難しいことがひと目でわかります。資金を集めて事業を拡大していく目的なら、やはりまずはベンチャー企業向けの市場に上場し、実績を積むべきだといえるでしょう。

上記の中でもマザーズは、近い将来に東証一部への上場を目指す成長企業を対象としています。成長可能性の高い企業へ資金調達の場を提供する観点から、規模や業種に制限がない市場です。

ジャスダックも成長企業を対象としており、「スタンダード」と「グロース」に分かれています。「スタンダード」では一定の規模と実績が求められ、「グロース」はより成長可能性に富んだ企業を対象としています。

2014年から2016年にIPOを果たした企業の規模を比較すると、「売上高・経常利益・純資産額」はいずれも「東証一部・東証二部・ジャスダックスタンダード・マザーズ」の順です。しかし、「初値時価総額」に関しては東証一部に次いでマザーズが大きく、「公募・売出の合計額」に関しては東証一部、東証二部にマザーズ、ジャスダックスタンダードと続きます。

これらの特性も踏まえつつ、上場する市場をどこにすべきか判断していきましょう。


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■株式を上場させる7つのメリット

さて、次は株式を上場させるメリットについて見ていきます。以下のメリットに魅力を感じる場合は、積極的に上場を目指すべきでしょう。

 

【メリットその1】知名度と企業イメージの大幅なアップ

新規上場企業はマスコミで取り上げられる機会も多く、知名度が大幅に向上します。投資家はもちろん一般の人にも広く知られるようになり、企業全体をはじめ、商品やサービスのイメージ向上にも貢献します。

 

【メリットその2】信用力の劇的向上

上場審査では、財務状況や業績、将来的な展望など幅広い面で厳しく企業を調べられます。この審査に通過した企業は、証券市場から「規模や経営体制、事業の将来性などに問題のない企業です」というお墨付きを得たのも同然です。

これによって取引先や金融機関から大きな信用が得られ、新規取引先の開拓融資交に有利になります。

 

【メリットその3】資金調達がぐっと容易に

株式の売却によって、市場から資金を得るという新たな資金調達方法が選択肢に入ります。この資金は資本にあたり、利益が出た場合のみ株主に対してそれを配分することになります。融資と違って、赤字の際にも期日までに返済しなければならないというものではありません。

さらに信用力が大きく向上することで、金融機関からの融資もぐっと受けやすくなります。企業にとって、手もと資金が底をつくということは倒産を意味します。資金調達の選択肢が増えることは、事業の安定性を考えるうえでとても重要です。

 

【メリットその4】経営体制の強化・財務体質の健全化

上場準備では厳しい基準をクリアするため、各種規定の整備や経営体制の見直しなどを行います。それらは経営の健全化につながり、さらに市場取引での株式の売却による自己資本比率の上昇によって、財務体質の改善も実現します。

 

【メリットその5】創業者利益の確保

どのような企業でも、創業当初は一定のリスクを負って事業を拡大していきます。それらを乗り越えてきた創業者が、保有する株式を売ることで利益を確保できます。

 

【メリットその6】社員のモチベーションアップ

上場による知名度や信用力の向上によって、社員の帰属意識が高まります。持ち株制度を導入すれば、業績が自分の資産に直接影響するためさらなる意欲向上が期待できます

 

【メリットその7】優秀な人材確保

知名度が上がり、信用力の向上によって企業イメージがアップするため、募集に対して応募者が増加します。多くの募集の中から選ぶことができれば、より優秀な人材の確保につながります。

 

■株式を上場させる5つのデメリット

PhotoAtelier

では、次はデメリットについて見ていきます。株式上場はメリットのみが目立ちがちですが、いくつかデメリットも存在するので注意しておきましょう。

 

【デメリットその1】上場準備の手間・コスト

上場審査にクリアするための準備には、コストも手間かかります。上場審査手数料や引受手数料、監査報酬などのコストは、企業の規模や株式売却による調達資金が大きいほど増えていきます。

 

【デメリットその2】上場継続の手間・コスト

上場後も監査報酬や年間上場料、株主名簿管理料などのコストが継続してかかります事務負担も上場前に比べると大きくなります。

 

【デメリットその3】情報開示義務

上場企業には情報の適時開示が義務付けられています。投資家や株主が正しい投資判断をできるよう、不都合な事実も適時開示しなければなりません。

 

【デメリットその4】株主からの意見

株主は会社の所有者であり、上場後は経営に株主からの意見を取り入れなければなりません。長期展望に立った投資が批判されるなど、直近の業績が評価される傾向が強くなります。

 

【デメリットその5】買収リスク

自社の株式を市場で売買すると、誰に購入されるかわかりません。買収目的で大量に購入されるといったリスクも存在します。

 

メリットデメリット
・知名度の向上

・信用力のアップ

・資金調達の容易化

・経営体制の強化・財務体質の健全化

・創業者利益確保

・社員のモチベーションアップ

・優秀な人材確保

・上場準備の手間・コスト

・上場継続の手間・コスト

・情報開示義務

・株主からの意見

・買収リスク

 

■まとめ

今回は、新規上場する企業が満たすべき最低条件である「形式基準」と、上場のメリットおよびデメリットをわかりやすくまとめてみました。いかがでしたか?

形式基準を満たしていなければ、「実質基準」の審査対象となることもできません。上場を視野に入れているのであれば、社内の体制を整備しつつ、これらの基準に適合する会社となるよう準備を進めていきましょう。

  

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