【限度額なし】銀行のプロパー融資で資金調達!メリット、デメリットと融資を受けるコツ7つ

登録日:2018.12.7  |  最終更新日:2019.2.25



法人や個人事業主が資金調達を考える時に、まず選択肢として思い浮かぶものが「銀行融資」でしょう。中でも、各銀行が独自で提供するプロパー融資は、多額の資金を調達できる可能性があることから、多くの方が「利用したい」と考えるはず。

しかし、そんなプロパー融資にもデメリットがあり、ほかの融資に比べると審査基準も厳しいことから、きちんとした審査対策を立てておく必要があります。もちろん魅力もありますが、デメリットや審査対策を意識せずに申し込むと、時間を無駄にしてしまう恐れがあるでしょう。

そこで今回は、プロパー融資のメリット・デメリットに加えて、融資を受けるコツを徹底的にまとめました。この記事を最後まで読めば、プロパー融資に関する知識を100%身につけられます。

ぜひ最後までチェックしていきましょう。


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■銀行のプロパー融資とは?

銀行の融資は、大きく以下の2つに分けられます。


・プロパー融資
銀行が直接融資を行う商品。
・信用保証協会の保証付き融資
信用保証協会が保証人となる形で、銀行が融資を行う商品。


プロパー融資は各銀行が独自に提供している商品であり、申込人が返済不能に陥った場合には、貸し手である銀行が責任を負う形になります。一方で、保証付き融資では申込人が返済不能になると、信用保証協会が銀行に対して代位弁済を行います。



(出典:プロパー融資とは?日本政策金融公庫はプロパー融資? | 日本政策金融公庫での融資のご相談なら - 創業融資ガイド)


銀行の立場からすれば、プロパー融資のほうが抱えるリスクが大きくなるため、プロパー融資ではより慎重に審査が実施されます。この点はデメリットと言えますが、後述でもご紹介する通りプロパー融資には様々なメリットがあるので、「まずはプロパー融資から」と考える事業者は少なくありません。


■プロパー融資のメリット・デメリットを解説!保証付き融資との違いは?

では、次はプロパー融資のメリット・デメリットを見ていきましょう。以下でご紹介するものは、信用保証協会の保証付き融資と比較した場合のメリット・デメリットです。


〇メリット

まずは、プロパー融資を利用するメリットから見ていきましょう。


【プロパー融資のメリットその1】限度額が設定されていない

プロパー融資の最大のメリットが、限度額が設定されていない点です。

一般的な融資では、500万円や1,000万円のように限度額が設定されており、それ以上の金額を借入することはできません。一方で、プロパー融資では基本的に限度額が設定されていないため、申込人によっては1億円以上の融資も受けられるでしょう。

ただし、融資金額は審査によって決められるので、必ずしも多額の融資を受けられるわけではありません。


【プロパー融資のメリットその2】金利が低い

信用保証協会の保証付き融資では、金利が3.0%を超えるケースは珍しくありません。また、ビジネスローンでは10.0%以上、カードローンでは15.0%以上の商品も数多く見られます。

それに対して、プロパー融資の金利相場は1.0%~2.0%ほどであり、申込人によっては1.0%を切る場合もあります。では、仮に金利が数%変わると、返済総額にはどれくらいの違いが生じるのでしょうか?

借入金額や返済方法、返済期間などを同じ条件にして、以下で簡単に比較してみました。


〇前提条件

借入金額
1,000万円
返済期間
5年
返済方法
元利均等返済


金利
返済総額
返済総額-元金(融資にかかるコスト)
1.0%
10,256,248円
256,248円
3.0%
10,781,214円
781,214円
10.0%
12,748,227円
2,748,227円
15.0%
14,273,958円
4,273,958円


上記を見て分かる通り、金利が数%変わるだけで返済総額は数十万円~数百万円変わってきます。特に多額の融資を受ける場合は、さらに返済総額に大きな差がつくため、金利が低い点はプロパー融資の大きな魅力と言えるでしょう。


【プロパー融資のメリットその3】金融機関からの信用力がアップする

「プロパー融資を受けた」という事実は、「銀行から返済能力が認められた」ことを意味します。前述の通り、プロパー融資は慎重に審査が行われるので、プロパー融資の審査に通過できれば、ほかの金融機関からの信用力もアップするでしょう。

つまり、プロパー融資を一度でも利用すれば、その後の資金調達のハードルが下がる可能性があるのです。


【プロパー融資のメリットその4】保証料が発生しない

信用保証協会の保証付き融資では、信用保証協会に保証人になってもらう代わりに、「保証料」と呼ばれるコストが発生します。当然、一般的な融資と同じように金利も発生するため、保証付き融資では申込人が負担するコストが増えてしまいます。

一方で、プロパー融資には保証料が発生しないので、余計なコストを抑えやすい側面があります。


〇デメリット

次は、プロパー融資のデメリットをご紹介していきます。


【プロパー融資のデメリットその1】審査のハードルが高い

プロパー融資は借入条件が魅力的な代わりに、審査のハードルが高い傾向にあります。会社の業績や将来性はもちろん、経営者個人の情報も細かくチェックされるでしょう。

特に金融機関から初めて融資を受ける場合、つまり融資や返済の実績がない状態では、スムーズに審査を通過することは至難の業です。また、仮に審査に通過できたとしても、借入金額が希望融資額に届かないことも考えられます。

ただし、後述でご紹介する通り審査にはコツがあるので、融資を希望する方は入念に準備できる時間を確保するようにしましょう。


【プロパー融資のデメリットその2】月々の返済負担が大きくなりやすい

前述でご紹介した通り、プロパー融資では多額の資金調達が可能です。しかし、金利が低いとは言え利息は必ず発生するので、借入金額が多いほど月々の返済負担は増大します。

また、一般的な融資と比べた場合に、返済期間が短くなりやすい点にも要注意。銀行との交渉次第なので一概には言えませんが、返済期間が「5年以内」に設定させるケースも珍しくないので、返済計画はきちんと立てる必要があるでしょう。


【プロパー融資のデメリットその3】銀行が経営に口を出す可能性がある

プロパー融資を行う銀行側としては、申込人の経営を何とかして上向きにしなければなりません。返済不能に陥った場合、銀行には多額の損失が生じる恐れがあるので、銀行側も積極的に経営に口を出してくる可能性があります。

提案・助言などを必ずしも聞き入れる必要はありませんが、人によっては煩わしさを感じてしまうこともあるでしょう。


メリット
デメリット

・限度額が設定されていない

・金利が低い

・金融機関からの信用力がアップする

・保証料が発生しない

・審査のハードルが高い

・月々の返済負担が大きくなりやすい

・銀行が経営に口を出す可能性がある


上記の通り、プロパー融資には魅力的なメリットがある一方で、注意するべきデメリットもいくつかあります。特に審査のハードルが高い点に関しては、きちんと対策をしておかないと、資金調達を実現させること自体が難しいでしょう。

そこで次からは、プロパー融資を受けるコツについてご紹介していきます。


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■【プロパー融資を受けるコツその1】売上高の高い時期に申し込む

プロパー融資の審査は、主に「定量評価」と「定性評価」の2つで決められます。


・定量評価
決算書の内容をシステムに入力し、スコア化して判断する評価。
・定性評価
会社のイメージや経営者の人柄など、銀行担当者が独自に判断する評価。


まずは、上記の「定量評価」をアップさせることから考えていきましょう。定量評価は、主に以下の8つの項目によって判断されています。


・自己資本比率
・自己資本の金額
・売上高
・売上高経常利益率
・利益増加率
・キャッシュフロー
・ギアリング比率
・流動比率


そのため、上記項目の数値をより良くする努力が必要になりますが、これらの項目は申し込む時期によって数値が変わってきます。例えば、売上高の良い時期に申し込めば、「売上高・売上高経常利益率・利益増加率・キャッシュフロー」の数値がアップするため、審査に通過できる可能性が高まります。

したがって、まずは自社の売上推移をチェックし、売上高が伸びたタイミングを見計らって申し込むことを考えてみましょう。ほかの項目についても、「良い状況になるまで待つ」という方法が、手っ取り早い審査対策になります。


■【プロパー融資を受けるコツその2】4つの方法で自己資本比率を高める

定量評価を高める目的で、自己資本比率をアップさせる方法も効果的な審査対策です。自己資本比率をアップさせる方法としては、主に以下が挙げられるでしょう。


・経営者自身が出資をする
・不要な固定資産、流動資産を売却する
・売掛金がある場合は、ファクタリングを利用して現金化する
・役員借入金を現物出資として資本金に振り替える


上記の中でも、経営者自身の出資は特に手っ取り早い手段と言えるでしょう。日頃から経営者が貯蓄をしておき、プロパー融資に申し込む前のタイミングで出資しておけば、自己資本比率の高い状態で審査を受けられます。

ただし、上記でご紹介した審査対策は、一時的にしか効果が続きません。したがって、時間的に余裕のある方は中長期の経営計画を立てて、地道に自己資本比率を高めることも検討してみましょう。


■【プロパー融資を受けるコツその3】3つの方法で会社の収益性を高める

会社の収益性を高めると、売上高やキャッシュフローなどが改善されるので、必然的に定量評価がアップします。短期的に収益性を高める手段としては、主に以下が挙げられるでしょう。


・売上単価を引き上げる
・役員報酬を見直す
・不要な広告費を削減する


ただし、上記の「売上単価を引き上げる」方法については、単価設定に細心の注意を払う必要があります。販売数が同じ場合は、単価を引き上げることで売上増加を見込めますが、単価を引き上げたことで需要が減るリスクがあるので、需要とのバランスを意識するようにしましょう。

広告費に関しても、コストパフォーマンスの高い広告費を削減すると売上減少につながるので注意してください。


■【プロパー融資を受けるコツその4】中長期的に財務体質の改善を図る

決算書の作成まで余裕がある方、次回の決算書作成まで資金調達を延長できる方は、中長期的に財務体質を改善することを考えてみましょう。短期間では一時しのぎに過ぎませんし、中長期的な改善を実現すれば、その後の経営状態も上向きになるはずです。

財務体質を改善する主な手段としては、例えば以下が挙げられます。


・売掛債権の回収サイクルを、短縮できる取引先を探してみる
・現在の短期借入金を、長期借入金に変更できないか相談をしてみる


また、どうしてもすぐに資金が必要な場合は、役員借入金で賄えないかを検討してみましょう。役員借入金であれば、プロパー融資のように短期間で返済する必要がないため、中長期的な計画を組みやすくなります。

数ヶ月~数年単位で財務体質を改善すれば、銀行の定量評価も確実に高まります。経営状態を改善するためにも、余裕のある方はぜひ取り組んでみましょう。


■【プロパー融資を受けるコツその5】求められた必要書類は、迅速に提出をする

ここからは、定性評価を高めるコツをご紹介していきます。

プロパー融資に申し込むと、決算書や試算表をはじめ、様々な書類の提出が求められます。求められる書類は銀行によって異なりますが、求められた必要書類については迅速に提出することを心がけましょう。

もし書類の提出が遅れると、銀行担当者に「審査対策をしていたのでは?」「改ざんをした箇所があるのでは?」と思われるなど、悪い印象を与えてしまいます。融資を申し込む時点で、銀行担当者も「何かしらの問題を抱えていること」は理解しているので、可能な限りスムーズに提出するようにしましょう。


■【プロパー融資を受けるコツその6】別の部分で、銀行に対して協力的な姿勢を見せる

銀行によっては、取引先の経営者に対してさまざまな依頼をすることがあります。例えば、以下のような依頼が来た場合に積極的に協力をすることで、銀行担当者に対して良いイメージを与えられる可能性があるでしょう。


・セミナーへの出席依頼
・預金の依頼
・積立の依頼


一般的な企業と同じように、銀行員にも毎月のノルマがあります。そのノルマを達成するために、企業の代表者に声をかけてくるケースは珍しくありません。

銀行員も人間であるため、こちらが積極的に協力する姿勢を見せておけば、「何かあった時にはサポートしよう」と感じます。そのため、一見すると融資とは関係がない依頼であっても、余裕がある場合は協力することを意識しましょう。


■【プロパー融資を受けるコツその7】メインバンクを決めて、普段から良好な関係を築く

定性評価では、「メインバンクとして〇年付き合っている」という実績が大きくプラスになると言われています。銀行側からすれば、メインバンクとして扱ってくれる企業は貴重な顧客であるため、融資に対してより積極的な姿勢を見せるでしょう。

したがって、現時点でメインバンクが決まっていない方は、プロパー融資を申し込む銀行をメインバンクとして考えてみましょう。そして、数年単位で普段から良好な関係を築いていけば、審査に通過できる可能性もぐっと高まるはずです。

あえて複数の銀行と取引を行い、特定の銀行を焦らせる方法を選ぶ方も見られますが、この方法では交渉手段を間違えると信用が大きく低下します。交渉に工夫が求められるリスキーな方法であるため、まずはメインバンクを絞って行動することをおすすめします。


■プロパー融資では、定量評価・定性評価の2つが重要!

いかがでしたでしょうか?

銀行のプロパー融資では、定量評価・定性評価の2つが重要になります。今回ご紹介した内容を実践すれば、この2つの評価を確実にアップできるでしょう。

漠然と審査対策を進める方も見られますが、方向性を間違えるとコスト・時間を無駄にしてしまいます。そのため、まずは審査対策の方向性をきちんと定めて、最短で準備を進めるようにしましょう。

ちなみに、さらに審査に通過できる可能性を高めたい方には、以下のページも合わせておすすめします。


【最新2019】銀行融資の審査を通す11のコツ!あなたも絶対1000万借入できるノウハウを元銀行員が教えます|Founder

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