銀行借入の金利対策!融資利率を1%以下に下げる10の方法とは?年間300万円も減らせる

登録日:2017.7.30  |  最終更新日:2019.7.26



銀行借入を利用する上で、特に意識しておきたいポイントのひとつが「金利」です。金利は返済総額に大きな影響を与える要素であり、金利が高いほど借主の負担は増えていきます。

一般的に金利は銀行側が申込人に対して提案するものですが、実は申込人の努力次第で金利は引き下げられます。特に資金繰りに悩んでいる会社であれば、余計な出費は致命的なダメージになりかねないので、「少しでも金利を下げた状態で借入したい」と感じる方は多いことでしょう。

そこで今回は、銀行借入の金利対策をいくつかご紹介していきます。今回の記事を参考にしながら、金利を下げるための準備を進めていきましょう。


 なお、その前に、銀行の融資審査は時間がかかる為、早期の資金獲得の方法としてビジネスローンへ申込んだ方が良いでしょう。最短1日で最大1,000万円のお金を資金調達することができるので、今すぐ以下のリンクをクリックして申し込んでください。

【1番人気】ビジネクストは来店不要で審査が完了。最短1日で最大1,000万円の借り入れも可能。

ビジネクスト


※ また、銀行借入よりも早くスピード資金調達をするなら、上場企業が運営する「資金調達プロ」がおすすめです。100万円以上の売掛金があれば最短1日で1000万円のお金をスピード資金調達することができるので、今すぐ以下のリンクをクリックして申し込んでください。

【2】資金調達プロなら売掛金を利用してスピード資金調達が可能。



※ また、「今すぐ銀行借入がしたい」「1日でも早く300万円の事業資金が必要」なら、SMBCモビットプロミスなどのカードローンへの申し込みがオススメです。

なぜカードローンをオススメするかというと、「銀行借入の申請〜着金」までには2ヶ月くらいの時間がかかってしまうからです。カードローンであれば1日で審査が終わり、300万円のお金を借りることができます。

スマホやパソコンからネットだけで5分でカンタンに申し込みが完了します。あなたも300万円のお金をすぐに資金調達することができるので、今すぐ以下のリンクをクリックして申し込んでください。

【1番人気】SMBCモビットは来店不要で審査が完了。スマホアプリでカンタンに出金が可能です。



【2】プロミスなら初めての30日間は無利息なので、急な出費でも気軽に利用できます。



【3】アコムなら最大30日間金利0円


※アクセス数などを参考に当サイトの調査によりランキング掲載しています。

※ また、銀行借入を考えている方は、当サイト「Founder」の利用もおすすめです。Founderには数多くの起業家・投資家が登録しているので、資金提供をしてくれるエンジェル投資家がきっと見つかります。

登録はカンタン1分で無料なので、こちらのフォームにメールアドレスを入力してみてください。


■銀行借入の金利はそんなに重要なポイント?

Images Money

そもそも、銀行借入において金利はそこまで重要視するべきポイントなのでしょうか?以下では金利の重要性を再確認するために、具体的な数値を用いながら返済総額を見ていきましょう。

 

○前提条件

①借入金額は5,000万円
②金利の種別は固定金利
③返済方法は元利均等返済
④返済期間は10年

 

適用金利返済総額金利1%との返済総額の差
1.0%52,562,418円
2.0%55,208,011円2,645,593円
3.0%57,936,399円5,373,981円
4.0%60,747,028円8,184,610円
5.0%63,639,255円11,076,837円

 

上記の結果を見て分かる通り、5,000万円の資金を借入すると金利が1,0%下がっただけで、260万円~290万円ほど返済総額が減っていきます。借入金額が増えれば、さらに金利による返済総額の差は広がるでしょう。

中小企業にとって、約300万円の差は小さいとは決して言えません。支払う利息によって経営が圧迫されるケースも珍しくないので、銀行借入を利用する際には各銀行の金利を比較した上で、よりお得な形で融資を受けられる商品を選ぶべきでしょう。

また、同じ金融機関を利用する場合であっても、金利は申込人の努力次第である程度下げられる可能性があります。そこで次からは、銀行借入の金利対策について解説していきましょう。

 

■【銀行借入の金利対策その1】制度融資からプロパー融資へ切り替える

一口に銀行借入と言っても、銀行借入にはいくつかの金融商品が見られます。銀行の融資に関する商品は、その特性から以下の2種類に分けられています。

 

・制度融資信用保証協会が保証をしてから、銀行が申込人に対して融資を行う商品。
・プロパー融資銀行が独自に審査を行う商品。

 

一般的には制度融資のほうが審査に通りやすいと言われているので、初めて銀行借入を利用する場合に制度融資を選ぶ方は多く見られます。しかし、金利を比較するとプロパー融資のほうが低いため、可能であればプロパー融資への切り替えを検討することが望ましいでしょう。

では、これまで銀行借入を利用したことがない場合は、どちらの商品から利用するべきなのでしょうか?これは企業によって異なり、審査に通りそうであればプロパー融資、通る可能性が低ければ制度融資を選ぶことが望ましいと言えます。

銀行の借入審査にはある程度の期間を要するため、プロパー融資にこだわり過ぎて「資金調達が間に合わなかった…」といった事態に陥らないように注意しましょう。銀行は顧客の実績や信頼性を重視するので、自信がない場合はまず制度融資を利用して、着実に実績を作るのもひとつの手段です。

 

■【銀行借入の金利対策その2】金利交渉しやすい時期を選ぶ

銀行は申し込む時期によって、融資に対する積極性が変わると言われています。例えば、銀行側は貸し倒れのリスクが低い時期、ノルマを達成する必要がある時期、多くの利益を狙える時期などを狙って融資をするため、時期によっては金利を下げる形で積極的に融資をする可能性があるでしょう。

では、具体的にどのような時期を狙えば、銀行は積極的に融資をしてくれるのでしょうか?もちろんケースによって異なりますが、以下で挙げる時期は金利交渉をしやすい時期と言われています。

 

①市場金利が下がっている時期市場金利が下がると、周りの金融機関が金利を下げる可能性が高まるので、その状況に合わせて銀行も金利を引き下げる可能性がある。
②各銀行の決算時期銀行にもノルマがあり、特に決算前の時期はノルマ達成のために積極的に融資を行うことがある。決算時期は銀行によって異なるが、3月や9月に決算を迎える銀行が多い。
③国内が好景気の時期国内が好景気の時期は、多くの会社が利益を生み出していると予想されるので、銀行側は積極的に融資をする傾向にある。

 

上記の時期に該当する場合であっても、銀行側から金利の引き下げを提案してくるケースは多くありません。銀行側としても「利益を減らすことは避けたい」と考えているはずなので、金利の引き下げは申込人側から提案をすることが重要です。

 

■【銀行借入の金利対策その3】返済実績を作る

銀行は顧客の信用性を重視するため、「これまでどれくらいの借入をしたか」「全ての資金をきちんと返済したか」などの返済実績を確認します。例えば、これまで1つの銀行で複数回融資を受けて、全ての融資に対してきちんと完済していた場合、その企業は銀行にとって信用しやすい顧客と言えるでしょう。

そのため、初めて利用する銀行で金利交渉をすることはどうしても難しい傾向にあります。もちろん成功する可能性もありますが、銀行側の印象を悪くせずに金利交渉をしたい場合には、着実に返済実績を作っておくことが得策です。

返済実績に関しては、小口融資でもある程度の評価は受けられるはずです。ただし、1度でも返済を延滞すると信用性はぐっと下がってしまうので、融資を受けたら必ず期日までに完済するようにしましょう。

なお、利用する銀行によっては他の金融機関の返済実績、日本政策金融公庫など政府系金融機関の返済実績を評価することもあります。しかし、不必要なタイミングであまりにも多くの融資を受けると、返済の負担が増大するだけでなく、銀行から「資金の管理能力がない」と判断される恐れもあるので過度な借入は控えましょう

 

■【銀行借入の金利対策その4】利用する銀行の預金を増やす

John Loo

銀行からの信用性を高める手段は、返済実績を作るだけではありません。融資を希望する銀行に口座を作り、その口座に資金を移すだけでも銀行からの信用性は高まります。

資金を移せば、銀行側からするとその企業の資産状況を把握しやすくなりますし、銀行のキャッシュが増えることにもつながります。メインでやり取りをする口座を、融資を希望する銀行で開設すればさらに信用性は高まるはずです。

可能であれば、社会保険料など定期的に発生するコストの支払いも、その銀行の口座を使って行うようにしましょう。

資金繰りで困っている個人事業主、経営者の方にオススメなのが「ビジネスローン」です。銀行に比べると金利は高いですが、審査が通りやすく、最短1日で500万円程度のお金を調達することができます。特にお急ぎの方にオススメです。WEB完結でカンタンです。

ビジネクスト

【人気】ビジネクスト 最大1,000万円融資可能でオススメ。


※なお、小額の資金繰りでお困りの方、「お金が必要」「今すぐお金を借りたい」方は下記の最短即日融資カードローンがおすすめです。すぐに10万円〜30万円のお金を借りることができます。PC、スマホからの簡単申込みが可能です。プロミスが当サイトのイチオシです。今すぐに資金調達可能です。

■当サイトイチオシNo.1のプロミス!

30日間の無利息サービスあり!

■SMBCモビットは来店不要!WEB申込みが可能です。

■アコムなら最大30日間金利0円

■【銀行借入の金利対策その5】銀行から提案されるまで待つ

銀行は業績が良好な企業に対しては、自ら融資の提案を持ちかけることがあります。逆に、経営者が銀行に足を運んで融資を希望すると、場合によっては「この企業は資金繰りに困っている」といった印象を与えかねません。

そのため、資金繰りにそこまで困っていない会社は、銀行側から提案されるのを待ってみましょう。銀行側から提案されれば金利交渉もしやすいですし、借入金額などほかの借入条件もこだわりやすくなるはずです。また、税理士や会計士などの第三者から、銀行を紹介してもらう方法も効果的でしょう。

ただし、資金繰りに困っている会社がこの方法を実践すると、資金ショートを引き起こしかねません。会社の経営状況は短期間で一変することもあるので、この方法は資金にある程度の余裕がある場合にのみ実践することが大切です。

 

■【銀行借入の金利対策その6】他社・他行と競わせる

取引先を1つの銀行に絞っていると、銀行側はその企業に対して安心感を覚えます。この安心感がメリットにつながることもありますが、ケースによっては「金利を下げなくても融資を利用してくれる」「自行以外の選択肢はない」と判断される可能性があるため、他社・他行と競わせることも意識しなければなりません。

銀行側が他社・他行を意識するようになれば、自行の金融商品を利用してもらうために金利を引き下げる可能性があるでしょう。では、他社・他行と競わせるにはどのように交渉をすれば良いのでしょうか?主な手段としては、以下が考えられます。

 

・借り換えを検討していることを伝える。
・相見積もりを取り、その結果を伝える。

 

ただし、交渉の場でしつこく他社・他行の話を出すと、担当者に悪い印象を与えてしまう恐れがあります。資金調達に困っている企業が銀行同士を強引に競わせようとすると、貴重な資金調達手段を失ってしまう可能性があるため注意しておきましょう。

 

■【銀行借入の金利対策その7】会計処理に力を入れる

銀行は金融庁の支配下にあるので、各企業の会計を特に重視する傾向にあります。そのため、銀行借入では決算書や試算表の提出が求められますが、これらの書類は特に力を入れて作成する必要があるでしょう。

もしこれらの書類を作成した結果、収支が赤字になっている場合はひと目で印象が悪くなってしまいます。また、赤字だからと言って粉飾決算などをすると、不当な行為が判明した時に銀行からの信用性がぐっと下がってしまうでしょう。

会計処理を専門家に依頼している企業の場合、「会計は任せているから分からない」といった経営者は比較的多く見られます。しかし、融資を申し込むのは基本的に経営者なので、経営者にも会計に関する最低限の知識・スキルは必要です。

また、努力をした結果「どうしても会計の数字が良くならない…」と悩んだ場合には、自社の経営状態が良くなるまで待つのもひとつの手段です。例えば、新しく始めた事業の業績が伸びた場合に、その事業に関する試算表を提出すれば金利交渉がしやすくなるでしょう。

 

■【銀行借入の金利対策その8】数字の説明をできるようにしておく

morebyless

これは会計処理にも関連することですが、経営者は銀行の担当者に対して、数字の説明ができる状態にしておくことが重要です。「なぜこの数字になったのか」を説明できなければ、企業の経営状態を銀行に伝えることは難しくなるので、銀行が積極的に金利を引き下げる可能性はぐっと下がるでしょう。

逆に数字の説明がきちんとできれば、仮に直近の決算書が赤字であっても、赤字になった理由を分かりやすく伝えられるはずです。担当者が納得できる理由を伝えれば、経営状態が多少悪くても金利が引き下げられるかもしれません。

そのため、決算書や試算表はもちろん事業計画書などについても、記載した数字の説明をできるように準備しておきましょう。

 

■【銀行借入の金利対策その9】利用する金融商品を変える

融資元をひとつの銀行に絞っても、利用できる金融商品はいくつかあります。例えば、制度融資にも利用枠を決めて好きなタイミングで借りられる商品や、返済期間が長く設定されている商品(長期資金)などが見られます。これらの商品は同じ制度融資ではありますが、金利の面から見ると長期資金のほうが借入条件が良いとされています。

銀行によっては、ほかにもさまざまな金融商品を用意している可能性があります。そのような銀行では、利用する金融商品の選び方ひとつで金利に大きな差が生じることもあるので、事前にきちんと情報収集をしておくべきです。

また、返済総額をできるだけ抑えたい場合には金利の年率だけでなく、金利の仕組みや返済方法なども確認し、実際にシミュレーションをした上でぴったりな融資を選ぶようにしましょう。

 

■【銀行借入の金利対策その10】金利交渉のみにこだわり過ぎない

あまりにも金利交渉にこだわると、銀行に悪いイメージを持たれるので逆に金利交渉は成功しづらくなります。一度与えた悪印象は簡単には払拭できないため、特に今後も長く付き合いたい銀行に対しては、しつこく金利交渉をしないことが大切です。

多少遠回りになりますが、金利交渉が難しそうな場合は返済実績を作ったり、その銀行との取引を増やしたりするほうが得策な場合もあります。ケースによってとるべき対策は変わってくるので、「何が何でも金利を引き下げたい」という態度は取らないようにしましょう。

 

■まとめ

いかがでしたでしょうか?

一般的に銀行の借入審査は甘くないと言われていますが、きちんとポイントを押さえれば金利交渉もしやすくなるはずです。実際に中小企業が低金利で融資を受けられた例も数多く見られるので、自社の経営状況があまり良くないからと言って簡単に諦めないようにしましょう。ただし、銀行と良好な関係を築くためにも、強引な交渉は厳禁です。

 

なお、「銀行の借入審査に落ちてしまった…」「銀行の融資では間に合わない…」という方には、ファクタリングによる資金調達もおすすめです。

【保存版】銀行融資を上手く進めるための10の秘訣!審査対策はこれで完璧!

銀行ビジネスローン人気ランキング20選!あなたも低金利で今すぐ500万円~1億円の資金調達ができる!

銀行融資を100%引き出す事業計画書の作成10のポイント!コレさえ書けば大丈夫

銀行との交渉11のコツ!融資金額を1.5倍にする・借入金利を1%引き下げる交渉術とは?

今すぐお金を借りる27の方法!1日で3万5万10万借入できる!即日審査~融資の銀行個人ローンや消費者金融・掲示板まで

■おすすめの記事

国内の有名エンジェル投資家16人!30代の若手エンジェル〜50代のベテランエンジェルまで一覧

お金儲けの方法おすすめ31選!ネット副業で簡単にお金を稼ぐ裏ワザ~ビジネスで成功するコツを大公開!

今すぐお金が欲しい!即日で手に入れる方法33選。1万5万10万100万円を手に入れることが可能

趣味でお金を稼ぐ方法35選!年収1000万につながる仕事も!?

【保存版】お金の増やし方おすすめ23選!絶対にあなたのお金を増やす方法まとめ

年収1,000万円以上稼げる13の職業!仕事・学歴、才能関係なくできるビジネスまとめ

最強に儲かる楽な仕事おすすめランキング15選!不況・格差社会でも一人で稼いで勝ち組になれる!

不労所得の作り方おすすめ23選!20代や主婦でも始められる、厳選した方法をランキング形式でご紹介

お金になる資格/稼げるランキングTOP39!高卒や女性主婦でも簡単に年収200万アップできる!

稼げる副業ベスト41!今すぐ始めてに稼げるサービス徹底解説

最大700万円!起業の助成金を受ける5つのコツと手順を解説!3つの注意点も紹介

資金ショートとは?今すぐできる5つの資金繰り対策で会社のキャッシュを確実に増やす!

【保存版】資本準備金3つのメリット!資本金と資本剰余金の違いとは?

個人経営と会社設立の違い!メリット・デメリット総まとめ

起業アイデア51選!あなたも1年で成功できるおすすめビジネス一覧

個人投資家になるには?あなたも今日から実践できる簡単8つの手順

お金持ちになれない人の10の習慣。逆をやればお金持ちになれる!

カフェ開業で100%成功する10の秘訣!カフェ経営を30年続ける極意とは?

起業家セミナー・起業塾おすすめ25戦+α!無料~会費制まであなたのレベルに合わせた経営塾まとめ

【最新2019】おまとめローン27選。あなたも100万円以上の借金返済がラクになる!借り換え専用カードローンまとめ

■ビジネスと企業の最新情報

Googleニュース「ビジネス」

Googleニュース「日本」

Googleニュース「国際」

■労働問題の解決に関する公式サイト

雇用・労働 |厚生労働省

総合労働相談コーナーのご案内|厚生労働省

労働政策全般 |厚生労働省

労働基準行政の相談窓口 |厚生労働省

労働 | 外務省 – Ministry of Foreign Affairs of Japan

JFBA日本弁護士連合会

法テラス 公式ホームページ

労働(法テラス)

■上場・IPO・証券取引に関する公式サイト

JPX 日本取引所グループ

JSDA日本証券業協会

■お金の問題解決・信用情報に関する公式サイト

金融庁

一般社団法人全国銀行協会

CIC割賦販売法・貸金業指定信用情報機関

JICC日本信用情報機構

■公的制度の借入と融資に関する公式サイト

JFC日本政策金融公庫

日本政策金融公庫東京支店国民生活事業 | Googleマップ

(社)全国信用保証協会連合会 | Googleマップ

J-Net21[中小企業ビジネス支援サイト]

法務省

中小企業庁

独立行政法人 中小企業基盤整備機構

■中小企業・起業に関する公式サイト

日本商工会議所

中小機構

Google Cloud スタートアップ | Google Cloud

Google for Startups Campus TOKYO – Campus.co



日本最大級の
起業家・経営者&投資家
マッチングサイト

Founderは、起業を志す方や資金調達をしたい経営者、
創業10期目・年商10億円程度のベテラン経営者
の方々にも
ご利用いただいております。
起業家の登録数
No.1
22,111
投資家の登録数
No.1
4,167
  • 無料で投資家が見つかる
  • 1,000万円の事業資金調達が可能
  • 投資先が見つかる
  • 資金繰りやつなぎ資金のサポートもOK
  • 売上アップ
  • 集客数アップ
  • 取引先数100社増
  • ビジネスパートナーが見つかる
たった
3
カンタン無料登録はこちら
私は
です。

SNSアカウントでも登録できます

お知らせ

コラム - 週間ランキング

もっと見る

コラム - 新着記事

もっと見る

コラムの最新5件

もっと見る

起業資金を調達できた秘訣をあーやんが聞いてきました!

起業家向けインタビューの最新5件

もっと見る

たった3
カンタン無料登録は
こちら
私は
です

SNSアカウントでも登録できます

お知らせ
昨日の登録数
経営者12名 投資家1
昨日の投稿数
経営者6件 投資家1
先月のマッチング数
67
先月の資金調達総額
7億円以上
私は
です。

SNSアカウントでも登録できます

4月1日(日)より、投資家ユーザーは本人確認が必須となります。
まだ本人確認がお済みでない方は、早めに本人確認を済ませていただくことをおすすめします。
本人確認が済んでいない場合、メッセージ・案件登録等ができない等の機能制限がかけられます。
悪意のあるユーザーを除外するための措置ですので、お手数ですがご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いいたします。

違反報告は運営にのみ届きます。
相手側に通知はされませんのでご安心ください。

1. 違反の内容を教えてください。


2. 不信に思った点や実害に関して、できるだけ詳細にご記入ください。(50〜1000文字)

0 / 1000

対応クレジットカード

  • VISA
  • Master Card
  • AMERICAN EXPRESS
  • JCB
  • Diners Club
  • DISCOVER

ページ最上部へ

メニューを閉じる