帝国データバンク評点アップ5つのコツ!企業信用調査100%ガイド
公開日:2017.8.31 | 最終更新日:2025.6.3

企業信用調査といえば帝国データバンクが知られていますが、具体的にどのような調査をしてどんな評価をしているのかは知らない人も多いでしょう。そこで、東京商工会議所の現役企業信用調査相談担当が、評点の算出方法や信頼性、評点をグーンとアップさせるコツを紹介します。
帝国データバンクの企業調査は業歴や企業活力、経営者の調査など複数の項目を調査して総合的に判断しています。評価された内容は、評点という形で数値化されランク付けされ、会社の信用度として一般的に認知されます。つまり、評点を上げられれば会社の信用度は高まるということです。
会社の評点アップは企業の信用力アップにつながり、結果的に会社の業績アップにつながる期待があります。紹介するコツを実践すれば、100%評点アップできます。
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■帝国データバンクの信用調査とは?
帝国データバンクとは、日本国内最大手の信用調査会社です。信用調査に基づき国内企業のデータベースを作り、提供しています。
新規の取引先など相手に取引するときに、相手の支払い能力はどうか、経営者に問題はないかといった情報は気になるところでしょう。しかし、新規の取引相手に直接訪ねるのは気がひけるものです。また、身辺調査をするのも時間やお金がかかるのが問題です。
信用調査会社は、この信用に関する調査を第三者としておこない、その結果を公表しています。結果を共有することで、毎回各社の状況を調査する手間が省けるという仕組みです。信用調査会社の情報は、取引を新規で始めるべきか、取引を継続して大丈夫かどうかといった判断の手助けになります。
特に最大手である帝国データバンクの信用調査で良い評価を得ておけば、今後新規の取引先を見つけるときにも有利になるでしょう。逆に、信用調査の評価が高いとの取引ならば、経営状況や経営者が信頼できる可能性が高く安心して取引に臨めます。
■帝国データバンクの調査の電話がかかってきたときの対処法
帝国データバンクは電話や直接来社しての調査をおこなっています。来社する場合は事前にアポイントを取るために電話がきます。突然の電話で驚かないように、対処の仕方をあらかじめ知っておきましょう。
調査の依頼は受けるべきか?
調査の協力は任意ですが、可能ならば依頼を受けた方が良いでしょう。なぜなら、帝国データバンクが調査をするのには2つの理由があるからです。
- 帝国データバンクのデータベースを拡充するため
- 与信調査を依頼されたため
帝国データバンクは信用調査の情報を提供する民間企業です。そのため、データベースは出来るだけ拡充し、情報量を増やしたいと考えています。今後、あなたの会社の情報を欲しい方がくることを見越して、調査をおこなう場合があります。
もう一つの理由として、すでにあなたの会社の情報が欲しい企業から、指名で依頼を受けていることが考えられます。企業信用調査の結果がない相手とは取引しないと決めている企業もあるので、この場合は依頼を受けないと新規取引先を失いかねません。
特に、新規の取引の話が出ている場合は、積極的に依頼を受けた方が良いでしょう。調査依頼を断ってしまうと、「依頼に対し資料を隠さなければいけない会社」という印象を与えてしまい、マイナスに働くことがあります。
取材の流れは?
調査取材は基本的に、帝国データバンクの流れに合わせて答えていけば大丈夫です。特に会社側から先に提案したりする必要はありません。詳細な調査を求めている場合は、相手から訪問の依頼があるので、それに合わせて準備しましょう。
訪問される場合は、経営者との面談になります。基本的に決算、財務状況の確認になるので、経理担当者と一緒に対応しましょう。場合によっては、書類の開示を求められるので、財務諸表などの書類はすぐ取り出せるようにしておくことをおすすめします。
また、経営者の人となりをみるための質問も用意されています。こちらは、すべてに応じる必要はありません。答えたくない点は断ることができるので、できる範囲で回答していきます。
回答により評点を上げるためのコツは後半で解説しているので、こちらもご確認ください。
電話調査の注意点は?
信用調査会社を名乗って情報を吸い取ろうとする業者もいます。特に中小企業で決算書などの情報をオープンにしていない場合は、情報を出す前に相手の身元を確認しましょう。
怪しいようならば、質問内容をFAXで受け取り返送したり、電話を後ほど折り返すのもおすすめです。
電話調査は確認が中心で、本格的な調査が必要な場合は訪問で行われることが多いです。多くの情報を電話だけで吸い出そうとしている場合は、相手について確認をとった方が良いでしょう。
■帝国データバンクの評点とは
まずは帝国データバンクの評点とは何なのか、企業の何を見て評価しているのかなど、評点の基本的な部分を確認しましょう。
評点の概要
帝国データバンクが企業をさまざまな視点で確認して総合的に評価したものが評点です。経営活動の健全性、取引の安全性、支払能力の有無を第三者機関として評価しています。満点は100点で、一般的には40点台の企業が多いとされ、行政機関や銀行、共済事業など一部事業を除いたすべての企業に評点がつけられます。
| 経営活動の健全性 |
| 取引の安全性 |
| 支払能力の有無 |
評点をつける理由
企業同士を比較しやすくするのが評点をつける主な理由です。企業間の商取引において、特に新規取引となった場合は相手企業の状況は誰もが気になるところでしょう。企業の状態が点数化されていることで、取引に値する企業かどうかの目安となります。
評価する内容
帝国データバンクが企業を評価する内容は、業歴や業績などの定量評価、企業活力や経営者などの定性評価で構成され、これに加点と減点を反映させた9項目で総合的な評価が行われています。
■評点の算出方法と信頼性
評点の概要は見えてきましたが、では評点の算出方法はどのように行われるのでしょうか。また、評点が高い企業ほど信頼できる企業なのかも詳しく見ていきましょう。
評点の算出方法と要素
まずは評点の算出方法と評点を上下する要素から確認しましょう。
評点の算出方法
評点の算出方法は、以下の項目についてそれぞれで点数をつけて評価されます。帝国データバンクの調査員が各項目を評価して点数をつけるため個人差が生じるようにも思われますが、恣意的な操作は不可能な仕組みになっています。
| 業歴(1点~5点) | 企業の運営歴を評価するもので、業歴が長い企業ほど高得点 |
| 資本構成(0点~12点) | 企業の財務状況が安定しているかどうかを評価 |
| 規模(2点~19点) | 従業員数や年単位の売上高など経営規模を評価 |
| 損益(0点~10点) | 会社の損益状況について決算報告書などを使い客観的に評価 |
| 資金現況(0点~20点) | 調査時点での業況・支払状況・回収状況・資金調達余力・収益を評価 |
| 経営者(1点~15点) | 経営者個人の人物像や経営経験、資産背景などから評価 |
| 企業活力(4点~19点) | 生産販売力・取引先・人材・将来性を確認して評価 |
| 加点(+1点~+5点) | 評価項目で適切に反映されなかった要素がある場合に加点 |
| 減点(-1点~-10点) | 評価項目で適切に反映されなかった要素がある場合に減点 |
評点を上げる要素
積極的な情報公開をする企業ほど評点は上がりやすいと言われています。また、評点は取材対応により上がることもあるため、帝国データバンクの調査員に対して企業の将来性をしっかりと説明できれば評点が上がる可能性はあります。
評点を下げる要素
評点を下げるのは減収減益が主な要素です。経営規模は年単位で評価しているため、前年度に比べて業績が悪化した企業では評点を下げてしまう可能性があります。そのほか、虚偽の情報公開をしている企業や取材を拒否してしまう企業も評点が下がりやすいと言われています。
評点の信頼性
評点を構成する要素、上下する要素はいろいろなものがありましたが、評点は本当に信頼できるものでしょうか。評点からわかる企業の信頼性も併せて確認しましょう。
帝国データバンクの評点の信頼性
評点は総合的な視点で評価、算出されているため、一定の信頼性はあると言えます。ただし、評価項目が多岐に渡っていることと、点数配分に大きな違いがあることには注意したほうがいいでしょう。
たとえば、経営者の評点が満点の15点でも資金現況が0点なら小計は15点ですが、逆に経営者が0点でも資金現況が満点なら20点で小計が20点で逆転します。つまり、評点は全体で判断するだけでなく信用要素に注目することも大事です。
評点が示す企業の信頼性
評点の信用程度はA~Eまで5段階に分かれます。具体的には、A(86点~100点)、B(66点~85点)、C(51点~ 65点)、D(36点~50点)、E(35点以下)となります。帝国データバンクによると平均が40点台ということですから、最低でもDランク、一般的にはCランク以上の評点を得ている企業なら信頼に値すると言えるでしょう。
■評点が上がる5つのメリット
ここでは評点が上がるメリットを紹介します。評点が上がることは企業の評価が向上することという観点で見ると、企業にとって多大なるメリットがありそうです。
【1】金融機関からの信頼を得やすくなる
帝国データバンクの評点が上がれば、一般的には企業の評価が上がったとみなされることになるため、基本的に信頼度が高まるものと考えられます。新規事業に着手する際の資金調達の面でも容易になりやすいと言えるでしょう。
融資を申し込むときにも、帝国データバンクからの評点が高ければ説明が楽になります。事業の損益の状態などの基本的な決算のデータはすべて提出しており、その結果評価をしているので信頼が高いのです。
第三者からお墨付きをもらえるのは大きなメリットでしょう。
【2】ビジネスチャンスが生まれやすい
信頼度が高まることは、新規のビジネスにもつながりやすいと言えます。多くの企業が帝国データバンクの評点に注目しているなかで、自社の評点が高まれば自然に声がかかりやすくなることが期待され、ビジネスチャンスの拡大が予想されます。
だいたい51点を超えるくらいから優良企業と判断され、銀行などの融資の営業が来ると言われています。
【3】社員の意識向上につながりやすい
評点が高まるのは企業価値が高まるのと同義ととれます。多くの従業員は企業価値の高まった職場を誇らしく感じてくれるのではないでしょうか。以前よりも評価が高まった会社の評価から、さらに高い評価を得るために行動しようという従業員が増えれば、良好なスパイラルが形成されて一層企業価値の高まりが期待されます。
【4】取引先から安全な企業と認識される
高い評点がついたことを取引先が知れば、安全な企業と認識されます。これから新しい取引先とお付き合いするにあたり、信用が原因で断られる可能性が減るのは大きなメリットです。
大手の企業は新規提携先を決めるときに、信用調査を必須としているところもあります。高得点を取ることができれば、大手からの取引の機会に恵まれる可能性も出てきます。
【5】自社の強みを考えるきっかけになる
評点を上げるために対策する過程で、自社の強みやどのようにしたら経営状態が改善するか考えることになるでしょう。
また、ていねいに対応して評点をあげようとすれば、調査員も向き合って応えてくれます。受け答えの過程で、気づいていなかった自社の強みを指摘してもらえる可能性もあるでしょう。
■評点が下がる3つのデメリット
一方、評点が下がってしまうとどうなるのでしょうか。具体的にどのようなデメリットが考えられるか紹介します。
【1】融資審査に悪影響が及ぶおそれがある
評点が下がってしまうと金融機関や取引先からの評価が下がるおそれがあります。それにより、以前は通っていた審査が通りにくくなったり、商取引の規模が縮小してしまったりなどのデメリットも考えられます。
【2】新規取引の機会が減るおそれがある
企業の評価が下がってしまうと、それだけ企業価値が下がることを意味しています。帝国データバンクの評点がすべてではありませんが、企業を知る指標であるだけに、評点が下がるのはリスクがあります。新規取引の声もかかりにくくなり、新規取引の機会が減少するとともに減収減益につながるおそれがあります。
【3】社員が不安になるおそれがある
会社の経営状態が悪くなったから評点が下がるわけではないものの、従業員自身が勤めている会社の評価が下がるのは好ましくないでしょう。評価が下がったことに不安を覚える従業員のなかには、退職を考える人が出てくるかもしれません。
噂が噂を呼び、思わぬ方向に進んでしまわないように、従業員を安心させる施策を講じる必要性がありそうです。
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■評点を上げる5つのコツ
評点は帝国データバンクの調査結果が反映されるものですが、実は評点を上げるためのコツがあります。ここでは、どうすれば帝国データバンクの評点が上がりやすくなるのかを紹介します。
【コツ1】調査内容と目的を理解する
評点を上げるためには、帝国データバンクがなぜ調査するのか、どのような調査をするのかの理解が欠かせません。本来の調査目的は企業同士の比較や時系列での比較を容易にするためです。そして調査内容は業歴や企業規模をはじめ、企業活力、損益など 7項目プラス加点・減点の2項目で、いずれも企業活動において重要な要素です。
企業活動は帝国データバンクの評点を上げるためにするものではありませんが、調査内容を頭の片隅に置いておけば自然に業績が向上し、評点が上がる可能性はあるでしょう。
また「評点の算出方法と信頼性」の段落で解説したように、評点を上げる要素に注目しておくことが大事です。帝国データバンクから取材の申し入れがあった場合は積極的に受け入れて、正しい情報の提供と企業の将来性をわかりやすく解説しましょう。
【コツ2】決算書を調査会社に公開する
調査会社から決算書を求められた場合はしっかりと公開することが大切です。
決算書を求められた際に拒否してしまう企業や、無視してしまう企業は評価を下げてしまう可能性があるからです。帝国データバンクの評点が下がってしまうのは、他社からの信頼を失いやすく、また金融機関からの融資を断られるリスクもあります。そのため、調査会社が決算書を求めた際は協力する姿勢を見せるのが評点を上げるためのコツです。
ちなみに、決算書対策としては自己資本比率が高いことや資金管理がきちんと行われていること、月次の勘定科目内訳書と不足する明細も詳細に描かれていることなどの基本的な部分以外に、棚卸資産金額の妥当性や役員への貸付金がないなども考慮しておきたいところです。
【コツ3】正確な資料を作成する
資料を作成する際は、どのような種類のものでも正確な数値を基に資料作成するのが基本です。
評点を上げようとして虚偽の資料を作成して一時的に評点が上がったとしても、いずれ嘘は発覚します。そもそも、調査する側もプロですから数字の安易な水増しは見抜かれてしまうでしょう。また、故意ではなかったとしても間違った数字を用いて作成した資料は評価を下げてしまいます。
普段から正しい資料作成を心がけることが、他社からの信頼を得られるはずですし、帝国データバンクからの信用を失うリスクも避けられます。
【コツ4】説明の事前練習をする
帝国データバンクではメールやファックスを使った調査や電話調査以外に、直接企業に足を運ぶ訪問調査もあります。訪問調査では主に自社の優れた点を明確に説明できることがポイントです。
具体的な業歴や企業規模の話などは資料を見ればわかることなので、自社の取り組みや将来的な見通しの部分について、丁寧にわかりやすく説明しましょう。とはいえ、誰でも上手に説明できるとは限りません。企業によっては社長対応ではなく、財務や経理担当者が説明するケースもあるでしょう。
そのような場合に備えて、訪問するまでのあいだに社内でシミュレーションしておくのが最善策と言えます。
帝国データバンクは突然訪問調査するわけではなく事前にアポを取ったうえで訪問するため、いざというときのために対策用のマニュアルを整備しておくのも良いでしょう。また、訪問調査時にはヒアリングと同時に社内の設備状況や仕事ぶりなども見ていると言われているため、適切に対応したいところです。
【コツ5】銀行融資に強い専門家を同席させる
専門的な話については専門家に任せることが大切です。
事前練習を重ねても専門外のことまで具体的に説明できるとは限りません。上手に説明しようとしすぎるあまり、間違った説明をしてしまうおそれもあります。そこでポイントになるのが銀行融資に強い専門家の同席です。会社の損益状況や数年後の損益の見通しなどの部分を、専門的な視点から説明できれば好評価を得られる可能性が高まります。
もちろん、社内に適当な人材がいるのが望ましいですが、評点を上げたいと願うなら会社の顧問税理士などに依頼すると良いでしょう。
■まとめ
評点は企業のありのままの実態を映し出すわけではありませんが、企業の信用度を知る目安として多くの企業で参考に使われています。評点がアップすると金融機関や取引き先からの信頼が増す可能性があります。新たなビジネスチャンスにつながったり従業員のモチベーション向上につながったりする期待もあります。
帝国データバンクの調査には積極的に応じる姿勢を見せ、正しい資料の提供と真摯な対応、具体的で理解しやすい説明によって評点アップにつなげましょう。
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