おすすめ資産運用10の方法!100万円500万円1000万円を投資して増やすならどれ?

登録日:2017.6.2  |  最終更新日:2017.11.15

資産運用の最適なスタイルは、運用をする人によって大きく異なります。資金が多い人に適した方法、少ない人に適した方法などが見られるので、資産運用の方法は適当に選ぶべきではありません。自分の状況を一度整理した上で、よりローリスクハイリターンな方法を選ぶことが大切です。

また、方法ごとにリスクヘッジの手段なども変わってくるので、資産運用をする際には各方法の知識・スキルをきちんと身につけておくべきでしょう。事前にどれくらい情報収集をしたのかによって、資産運用のリスクは大きく変わってきます。

そこで今回は、10個の資産運用について特徴やリスクなどをまとめました。資産運用を検討中の方は、以下の情報を参考にしながら最適なスタイルを見極めていきましょう。

■【資産運用法その1】投資信託

Victor

投資信託とは各投資家から資金を集めて、運用のプロがその資金を利用して投資をする金融商品です。主に銀行などの金融機関で取り扱われており、運用のプロが投資に成功した場合に、その利益が投資額に応じて分配されます。

投資信託で投資家が得られる利益は、大きく分けて以下の2つに分類されます。

キャピタルゲイン売却益(売却額-購入額)や償還後の差益(償還額-購入額)。
インカムゲイン投資額に応じて分配されるお金。

 

投資信託のメリットは、特に投資に詳しくなくても比較的安全に投資に参加できる点です。また、海外の投資物の中には一般人では投資できないモノもありますが、投資信託であればそのようなモノも投資対象に含まれてきます。投資の具体的な対象物については、投資信託によって異なるので事前に確認する必要があるでしょう。

ただし、投資信託は基本的に元本保証がされていない金融商品です。つまり、投資物によっては損をするリスクがあり、もし運用のプロが投資に失敗をすると逆に資金が減ってしまう可能性があります。

また、販売買付手数料や管理費用などのコストがかかる点も、人によってはリスクと言えるでしょう。途中で解約をすることも可能ですが、これらのコストがかかるので途中解約によって元本割れを起こすケースも少なくありません。

必要な資金に関しては、最低1万円ほどあれば投資信託は購入できます。10万円単位、100万円単位の投資信託も見られますが、100万円ほどの資金があれば選択肢の幅は広いと言えるでしょう。

メリットリスク
・少額からでも始めやすい。

・投資に詳しくなくても投資に参加できる。

・個人では難しい地域・モノにも投資できる。

・手数料などのコストがかかる。

・元本割れを起こす可能性がある。

 

適した資金:100万円

おすすめ度:★★★★★

 

■【資産運用法その2】ETF

ETF(上場投資信託)も投資信託の一種であり、通常の投資信託を上場したものがETFとなります。では、ETFと通常の投資信託には具体的にどのような違いがあるのでしょうか?

違いETF通常の投資信託
取引時間証券取引所の営業時間販売元によって異なる
購入できる場所証券会社金融機関や郵便局、証券会社など
取引価格市場価格(時価)1日1回設定される基準価格
信用取引不可

 

ETFは取引価格が時価であるため、成行・指値注文といった取引も可能となります。また、投資信託は500円~1万円前後の商品が多く見られますが、ETFは2万円以下の投資信託が中心となっています。

ETFには不動産を投資対象としたREIT、通常の指数より価格変動が2倍大きいレバレッジ型などの種類があり、例えばレバレッジ型であれば少額の資金でも多額の利益を狙いやすくなります。ただし、価格変動が増えるとリスクも増大するので、資金管理やリスク管理には細心の注意を払う必要があるでしょう。

なお、通常の投資信託と同じようにETFにおいても手数料などのコストが発生します。また、ETFには上場廃止や繰上償還などのリスクが潜んでおり、場合によっては取引ができなくなる可能性があります。

人によっては通常の投資信託よりも都合が良い商品となりますが、種類や銘柄次第では大きなリスクを抱えることになるため、リスクを抑えるために分散投資をしている方が多い傾向にあります。

メリットリスク
・いつでも売買できる。

・市場価格なので、取引価格をいつでも確認できる。

・信用取引を利用すれば、少額の資金でも多額の利益を狙える。

・手数料などのコストがかかる。

・上場廃止や繰上償還されると、自由に取引できなくなる恐れがある。

 

適した資金:100万円

おすすめ度:★★★★☆

 

■【資産運用法その3】FX(外国為替証拠金取引)

FXとは、外貨を取引することで生じる利益を狙う投資方法です。FXで狙える利益は、大きく以下の2つに分けることができます。

 

売却益通貨間の為替変動を利用し、購入額よりも売却額のほうが高い場合に発生する利益。
スワップポイント通貨間の金利差を利用し、特定の通貨を保有することで生じる利益。

 

スワップポイントは必ず受け取れる利益なので、中にはスワップポイントを狙った投資家も見られます。ただし、売却益に比べると期待できる利回りが低いので、多くの方は売却益を狙ってFXを行っています。

では、売却益は実際にどのように発生するのでしょうか?例えば1ドル=100円の時に1ドル購入し、1ドル=101円になるのを待ってからドルを売却したとしましょう。そうすると1円の売却益が発生します。

ここまでを読んで、「FXは儲からないのでは?」と感じる方もいるかもしれません。しかし、FXではレバレッジと呼ばれる仕組みを利用することができ、国内では資金の最大25倍までの取引が可能となっています。

つまり、100万円の資金では最大2,500万円までの取引が可能であり、上記の例で1,000万円分のドルを購入したとすると、1ドルが1円上昇しただけで10万円分の利益が発生します。

ただし、レバレッジを利用するとリスクが増大する点には注意が必要です。また、価格変動が激しい通貨を選べばリターンは増えますが、同時にリスクが増えてしまう点にも注意をしておきたいところです。

仕組み自体はシンプルですが、シンプルゆえに特に情報収集や勉強をせずに投資をして失敗するケースが多く見られます。海外の情勢や経済状況、イベントなどによって為替は大きく変動するので、継続的に情報収集や勉強のできる方に適した投資と言えるでしょう。

メリットリスク
・仕組みがシンプルである。

・レバレッジを利用すれば、資金の何倍もの取引が可能である。

・レバレッジを利用すると損をするリスクが増大する。

 

適した資金:100万円

おすすめ度:★★★★☆

 

■【資産運用法その4】株式投資

Doug Belshaw

株式投資とは、株式会社が発行する株式に投資をすることによって、以下の3つの利益を狙う投資のことです。

値上がり益株式の売却額から購入額を差し引いた差額のこと。
株主優待株式を所有している株主に対して与えられる、各企業のサービスのこと。
配当金会社に利益が生じた場合に、持株数に応じて株主へ分配される利益のこと。

 

上記のように株式投資ではさまざまな利益を狙えるので、幅広い投資スタイルを選ぶことができます。また、中には数十万円が必要な銘柄も見られますが、安い銘柄であれば1万円程度で株式を購入することが可能です。この必要資金の少なさも、株式投資の大きな魅力と言えるでしょう。

また、現代では多くの銘柄が存在しているので、株式投資は分散投資がしやすい手段としても知られています。また、お金の価値が下落するインフレにも強いとされており、インフレ対策として株式投資を行っている方も見られます。

ただし、購入した銘柄の価値が下落すると、資産を増やすどころか減らしてしまう結果につながります。また、投資した企業が倒産すると株券はただの紙切れとなり、事実上売却をすることが不可能になるので、投資した資金の全てを失う恐れがあります。

とは言え株式投資は一般的に知名度が高い運用方法であり、ローリスクな銘柄も多数存在するので、初めての投資で株式投資を選ぶ方は珍しくありません。書籍や情報収集の手段も多いため、比較的初心者に向いている運用方法と言えるでしょう。

メリットリスク
・初心者でも始めやすい。

・複数の利益を狙える。

・分散投資に適している。

・銘柄の価値が下落すると損をする恐れがある。

・会社が倒産をすると資金を失う恐れがある。

 

適した資金:100万円

おすすめ度:★★★★★

 

■【資産運用法その5】先物取引

先物取引とは、現時点で特定のモノの購入時期(売却時期)・価格を決めた上で取引をする投資のことです。これだけでは仕組みが分かりづらいので、簡単な例を挙げてみましょう。

例えば、あなたが1リットルのガソリンを1ヶ月後に100円で購入することを約束するとします。1ヶ月後にガソリン価格が1リットル120円に高騰しても、すでに取引が確定しているあなたは1リットル100円で購入できます。このガソリンを売却できれば、あなたには20円(120円-100円)の得をすることになります。

先物取引にはさまざまな対象物があり、大きく分けると以下の2種類に分けられます。

商品先物穀物や石油、貴金属など実体があるものを対象とした先物取引。
金融先物金利や指数といった、実体がないものを対象とした先物取引。

 

先物取引の中には、価格変動の幅が大きい対象物も存在しています。また、FXのようにレバレッジを利用することも可能なので、少額の資金でも多額の利益を狙える投資として知られています。買い・売りのどちらからでも取引が成立する点も、先物取引の魅力と言えるでしょう。

しかし、先物取引も投資信託や株式投資、FXなどと同じように元本保証はされていません。さらに、レバレッジを利用するとリスクが増大するので、資金管理やリスク管理は徹底的に意識する必要があります。

比較的ハイリターンを狙いやすい運用方法ですが、その分リスクも大きい投資と言えるので注意しておきましょう。

メリットリスク
・少額の資金でも多額の利益を狙える。

・買いと売りのどちらからでも取引が成立する。

・ハイリターンな分、リスクが大きい

・レバレッジを利用するとリスクが増大する。

 

適した資金:100万円

おすすめ度:★★★★☆

 

■【資産運用法その6】国債

国債とは、国が発行する債券のことを指します。主に歳入不足を補う目的で発行され、国は国債によって集めた資金を元にさまざまな政策を行い、満期を迎えると利息を加えた状態で投資家に元金を返済します。つまり、返済される際に加わった利息が投資家の利益となります。

そんな国債にも主に2つの種類があるので、各種類の違いを以下できちんと理解しておきましょう。

 

【種類その1】利付国債

一部の国債を除いて、発行価格と額面金額(満期時に受け取れる金額)が同じ金額になっている国債のことです。半年ごとに利息を受け取ることができ、満期を迎えると額面金額の返済を受けられます。

【種類その2】割引国債

利付国債とは違い、定期的に利息が発生しないタイプの国債です。発行価格よりも額面金額のほうが多いため、満期を迎えるとその差額分の利益を得ることができます。

 

上記が国債の種類となりますが、国債は満期までの期間の長さによって、さらに以下の4つに細かく分けられています。

短期国債満期まで1年未満
中期国債満期まで2年~4年
長期国債満期まで5年~10年
超長期国債満期まで10年以上

 

国債のメリットとしては、比較的ローリスクである点が挙げられるでしょう。国が発行する債券であるため、国の経済が破綻しない限りは安心して運用をすることができます。ローリスクである代わりにリターンは少なめですが、定期預金などに比べると利回りは高い傾向にあります。また、個人向け国債であれば1万円程度で始められる点も、国債の魅力と言えるでしょう。

ただし、ほかの運用方法に比べて利回りが高いわけではないので、目標金額によっては多くの資金が必要になります。また、途中解約をすると受け取れる利益が減ってしまうので、特に長期以上の国債を購入する場合には、途中解約の可能性を慎重に判断したいところでしょう。

メリットリスク
・ほかの投資方法に比べてリスクが少ない。

・少額からでも始められる。

・長期以上の国債を購入すると、長期間資金を自由に使えない状態になる。

 

適した資金:500万円

おすすめ度:★★★★☆

 

■【資産運用法その7】起業家への投資

ビジネスに興味を持っている方であれば、「起業家に直接投資をしたい!」と考えることもあるでしょう。応援をしたい業界や業種、起業家がいる場合には、株式投資などではなく直接投資をするという手段も、ぜひ検討しておきたい方法です。

起業家への投資であれば、自分が興味を持った投資先に絞って資金を投入することができます。その起業家が成功を収めればもちろん多額の利益を手にできますし、場合によっては直接感謝される可能性もあるでしょう。社会貢献につながりやすい点も、起業家に投資をするメリットと言えます。

しかし、仮にその起業家が事業に失敗すると、元本割れを起こす恐れがあります。特に融資ではなく出資を選ぶ場合、返済義務や利息は基本的に発生しないので、投資家が抱えるリスクは一気に増大するでしょう。

起業家への投資を成功させたいのであれば、事前の情報収集は欠かせないものとなります。投資家も起業家や経営者と同じく、どの業界や業種なら成功しやすいのか、どのような事業であれば需要があるのかなどを考えなくてはなりません。

得られるリターンは大きい手法と言えますが、ビジネスに関する基礎知識・情報が必要になる方法なので、起業家に投資をする場合には情報収集にきちんと時間をかけることが大切です。

メリットリスク
・興味のある投資先に絞れる。

・得られるリターンが大きい。

・社会貢献につながる。

・元本割れを起こす恐れがある。

・出資を選ぶとリスクが増大する。

 

適した資金:500万円

おすすめ度:★★★★☆

 

「興味はあるけど起業家が見つからない…」とお悩みの方には、起業家と投資家を結ぶマッチングサイトの利用がおすすめです。マッチングサイトであれば多くの起業家が見つかりますし、中には500万円の資金がなくても投資ができる案件も見られます。

起業家への投資では多くの情報を収集することが重要になるので、マッチングサイトの利用を積極的に検討してみましょう。

 

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■【資産運用法その8】預金

Tax Credits

銀行への預金も、立派な資産運用方法のひとつです。資産運用といった印象を受けない方もいるかもしれませんが、銀行口座へ預金をすると利息がつくので、安定的に資産を増やすことができます。

銀行にもさまざまな口座が存在していますが、中でも資産運用として活用されやすいのは定期預金です。定期預金とは、一定の期間内はお金を引き出せない契約をする代わりに、普通預金に比べて多くの利息を受け取れるサービスを指します。

利用する銀行にもよりますが、定期預金の利回りは0.01%~0.1%前後が一般的です。では、利率が0.1%の定期預金を利用した場合、1年間で実際にどれくらいの資金が増えるのでしょうか?

預ける資金生じる利益
100万円1,000円
500万円1万円
1,000万円10万円

 

100万円の資金では利益を実感できないかもしれませんが、預ける資金が500万円以上になると年間で1万円以上の利息が発生します。銀行や契約によっては0.15%以上の利回りを期待できるので、きちんと情報収集をすればそれ以上の利益を得ることもできるでしょう。また、資産運用の中では比較的リスクが少ない点も定期預金の魅力です。

ただし、途中解約をすると得られる利益は減ってしまいますし、解約をしないとなると契約中は資金を自由に使うことができません。したがって、契約中に確実に使用しない資金のみを預ける方法が望ましいと言えます。

メリットリスク
・リスクが少ない。

・安定的に利益を得られる。

・知識やスキルがなくても始められる。

・契約中、預けた資金は自由に使えない。

・途中解約をすると得られる利益が減る。

 

適した資金:500万円

おすすめ度:★★★★★

 

■【資産運用法その9】貴金属投資

貴金属投資とは、金や銀、プラチナなどを購入して、価値が高くなった時を狙って売却する運用方法です。特に金は価値が変動しやすく、時期によっては価値が高騰することもあるので、多くの投資家が金投資を行っています。

貴金属は鉱物であるため、存在量に限りがあります。したがって、余程のことがない限りは無価値になることはなく、仮に価値が下がっても将来的に再び高騰する可能性があります。世界的に需要がある鉱物であり、特に金は価値が共通している点も魅力的なポイントと言えるでしょう。

ただし、中でも金の取引は基本的に米ドルで行われるので、円建てで金を購入すると為替変動の影響を受けることになります。つまり、FXや外貨預金などと同じ動きをする可能性があるため、分散投資として貴金属投資を検討している方はその点に注意する必要があるでしょう。また、利息や配当といった定期的な利益は生じないため、価値が変動しない限りは持ち続けても意味がありません。

とは言え、貴金属は実物の資産としても認識されているので、リーマン・ショックなどの有事やインフレなどに強いとされています。経済状況が大きく変わっても価値が下がりにくい投資物なので、多くの資金を所有している方は分散投資の対象として検討してみましょう。

メリットリスク
・無価値になる可能性が低い。

・世界的に需要がある。

・有事やインフレに強い。

・購入量が少ないと多くの手数料がかかる。

・為替変動の影響を受けやすい。

 

適した資金:500万円~1,000万円

おすすめ度:★★★★☆

 

■【資産運用法その10】不動産投資

不動産投資とは、購入した土地や建築物などを利用して利益を狙う運用方法です。最もシンプルな方法としては、購入した不動産を価値が上がるまで持ち続けて、高騰したタイミングで売却する手段が挙げられるでしょう。

また、購入した不動産を賃貸物件として運営し、家賃収入を狙う方法も手段のひとつです。家賃収入であれば安定的に利益を得られますし、家賃収入は不労所得に該当します。

いずれの手段を選んだ場合であっても、不動産投資では自分や家族などがその不動産に住むことが可能です。住居を手に入れつつ投資ができるので、人によっては効率的な運用方法になるでしょう。

ただし、不動産投資では多くの資金が必要になりますし、ランニングコストが発生する点も忘れてはいけません。主なランニングコストとしては、固定資産税や管理費などが挙げられます。仮に家賃収入を狙って不動産投資を行い、入居人が見つからなかった場合にはコストのみが発生してすぐに赤字になってしまうでしょう。また、管理に手間がかかる点も不動産投資のデメリットとなります。

必要資金に関しては、ある程度はローンを利用することで資金を調達することが可能です。しかし、ローンを利用するとなると毎月返済をする必要性が生じますし、仮に不動産経営に失敗すると資金に加えて不動産自体を失ってしまう恐れもあります。

多額の利益を狙える、30年以上安定的に家賃収入を得られる可能性がある方法ではありますが、その分リスクも大きいので慎重に検討する必要があるでしょう。

メリットリスク
・多額の利益を狙える可能性がある。

・不労所得を狙える。

・購入した不動産に住むことも可能。

・ランニングコストが発生する。

・ローンを利用するとリスクが増大する。

 

適した資金:1,000万円以上

おすすめ度:★★★☆☆

 

■まとめ

いかがでしたか?自分の理想にぴったりな資産運用法は見つかったでしょうか?

どの運用法にもメリットやリスクはありますが、方法ごとにその内容は大きく異なります。また、最低限必要な資金も変わってくるので、運用資金に適した方法を選ばなくてはなりません。今回の記事を参考にしながら、自分に適した運用スタイルを見極めてみましょう。

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